悲惨な末路しかないバ韓国の大統領経験者


元バ韓国大統領の明博が逮捕秒読みとなっていますが、

相変わらずバ韓国の大統領経験者の末路は哀れですなぁwwwwww


こんな国は世界広しといえどバ韓国くらいなものでしょう。




韓国大統領はどうして悲惨な結末を迎えるのか”という問いの答えは簡単ですね。


バ韓国塵だから


その一言で片づけることができるんですからwwww


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韓国大統領はどうして悲惨な結末を迎えるのか

 韓国では、李明博元大統領の逮捕が秒読みになってきた。すでに彼の身内は外堀を埋めるように一人ひとり検察に呼ばれ、ついに本人への捜査が始まった。

 海外から見れば、毎度毎度よくそんなに一国のトップだった人が汚職にからむものだと思うかもしれない。実際、韓国人だってそう思っている。

 韓国は直接選挙で大統領を選んでいるだけに「今度こそは」と思って投票するわけだが、なぜこんな結果になるのか――。

検察に召喚された5人の大統領

 これまで検察に召喚された元大統領は盧泰愚、全斗煥、廬武鉉、朴槿恵、李明博(呼ばれた順)と、5人目である。

 こうした汚職を繰り返す原因は、大統領という地位が包括的かつ広範囲な公務上の権限を持っており、その権限をチェックする相手がいないことにある。

 一例として、検察は政権の不正や汚職を抜本的に摘発する任務のある最高査定機関だが、実際は青瓦台(大統領府)の意に背くわけにはいかない。

 行政部の傘下にある検察が、行政部の首長であり国家元帥である大統領を監視するのは不可能に近い。検察の人事権は大統領にあるからだ。

 そのため、政権が変わると(特に反対派の政権になると)、元大統領の汚職事件が明るみに出る仕組みなのだ。

 そして、この時は徹底して罪を暴かれるが、なぜか刑の執行は中途半端な形で終わる。それについて、現大統領も元大統領になった時、あまり追いつめられないように前例を作っているのではないかと疑う人たちもいる。

 検察に呼ばれずとも大統領を退いてから国外追放(李承晩)、暗殺(朴正熙)、死刑宣告(盧泰愚、全斗煥)、自殺(廬武鉉)、弾劾(朴槿恵)と、悲惨な末路である。

 韓国人はこれらを踏まえ自嘲気味に、歴代の大統領を釜めしに例えたジョークがまことしやかにネットで出回っているのでまとめてみた。

 李承晩大統領(大統領在職期間:1948~60年)は、米国の援助で釜を買ったが、お米がなかった。

 尹潽善大統領(1960~62年)は、お米はないけど薪だけ準備し、内輪もめしているうちに、朴正煕に追放された。

 朴正煕大統領(1962~79年)は、お米をこしらえ一生懸命釜で飯を炊いたが、拳銃に撃たれ自分は食べられなかった。

 崔圭夏大統領(1979~80年)は、人が見ぬ間にそっと釜に手を出し、蓋を開けようとしたら火傷した。

 全斗煥大統領(1980~88年)は、朴大統領が炊いたご飯を親戚中が全部平らげた。

 盧泰愚大統領(1988~93年)は、全斗煥大統領に食べ尽くされたので、自分1人でおこげをそいで食べた。

 金泳三大統領(1993~98年)は、何か残っていないかと、釜をつつきまわした挙句、釜に穴をあけてしまった。

 金大中大統領(1998~2003年)は、国民が集めてくれたお金とクレジットカードで新しい電気釜を買った。

 廬武鉉大統領(2003~2008年)は、新しい釜は110V専用なのに、220Vにつないでしまって電気釜が壊れた。そして、コードが合わないと不平を言った。

 李明博大統領(2008~2013年)は、「飯炊きの達人」というフレコミだったので壊れた電気釜を直すと思ったら、新しい電気釜を買った。だが、電気釜を昔の釜のように火にくべて炊いた。

 朴槿恵大統領(2013~2017年)は、大きな釜を高額で仕入れて、チェ・スンシルという家政婦に釜ごと預けてしまった。

 文在寅大統領(2017年~)は、ロウソクで飯を炊いているので、国民には待てと言う。それに、もしかしたら金正恩に釜を渡すかもしれない。先日ヒョン・ソンウォルという女が釜を見に来たのだから。

(後略)

http://news.livedoor.com/article/detail/14457381/
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