バ韓国塵に衛生観念は理解不能


昨年、バ韓国で結核にかかった患者は2万8千匹以上もいたようです。


この数値は、OECD加盟国の中でダントツの1位wwwwwwww


衛生観念が存在しないバ韓国ならではの醜態ですなぁ。





ちなみに、結核は「亡国病」とも呼ばれています。



うーん、屑チョンどもにピッタリじゃないですか!!



もっともっと患者が増え、国ごと消えてなくなってしまうことに期待したいものですwwww



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韓国で“後進国病”結核の発生率OECD1位。なぜ?

 結核は生活が苦しい、環境が劣悪な国で多く発生する事から「後進国病」といいますが。ところが、昨年韓国で結核にかかった患者が2万8161人でした。

 特に、65歳以上の老人が全体の42%占めました。これは他の国と比較すると、人口10万人当たりの発生率が2位のラトビアを二倍以上上回る圧倒的1位です。

 発病率はOECD平均の7倍、死亡者は5倍を超える状況です。韓国は食事も豊かで、環境も良くなったのに、なぜ結核患者がこんなに多いのでしょうか?

 保健福祉部や疾病管理本部で公式に出した原因分析はない状況です。ただ、戦後経済状況が難しかった1960年代以降、潜伏している結核菌がまだ残っているという推定です。

 また、高齢化でお年寄りたちが増えているのに、老人たちが免疫力が弱くて発病する確率が高いという点です。咳をする際に口を覆ったりしない生活習慣などが原因と推定されます。

 幸いなのは2011年の39557人をピークに、最近6年間新たに発症する患者が減少しているという点です。昨年は減少幅が拡大し、初めて三万人以下に下がった状況です。

 では、いつまで後進国病と呼ばれる結核発病率OECD 1位という不名誉を抱えて行けば良いでしょうか。解決策では正確な原因分析、予算拡大(2017年412億ウォン)、成人用予防ワクチンの開発がされます。

 遅れたものの、今でも正確な原因分析を行わなければならないという声が高いです。また、昨年基準412億ウォンの予算をさらに増やすべきだという指摘です。

http://v.media.daum.net/v/20180323200303449
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