アメリカにまともに相手にされていないバ韓国


アメリカが自国産業保護のため、諸外国に関税をかける動きが活発になっています。

しかし、トランプ大統領はバ韓国製鉄鋼製品全体への25%関税の適用を除外すると決めたようです。


ところが!!


その翌日になって、バ韓国製鉄鋼製品に対して41.1パーセントの関税を課すことが決められていたのです!!


関税ゼロから41.1パーセントに急増するという処置が、たった二日の間に行われるとはwwwwww


きっと屑チョンどもはヌカ喜びしていたんでしょうなぁ。





ま、屑チョンどもが苦しむことは人類にとっての正義なので、

もっともっと苦しんでいただきたいものです。


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米が手のひら返し…韓国の鉄鋼関税免除→41%反ダンピング税

 米国政府は1日(現地時間)、韓国製鉄鋼の線材製品に対し41.1%の反ダンピング(不当廉売)関税を課すことを決めた。鉄鋼関税をめぐっては、トランプ大統領が前日に韓国製鉄鋼製品全体への25%関税の適用除外を決めたばかりだ。

 米国国際貿易委員会(USITC)は「韓国など5か国が輸出する線材製品が、米国の鉄鋼業界に実質的な被害を与えている」として、5年間で最大147.63%の関税を課すことを決めた。最も高い関税が課されるのは英国で、韓国は2番目に高い関税率が適用される。鉄鋼製品全体に対する25%の「関税爆弾」も、適用は除外されたものの「特に実益はない」との反応が韓国では出ている。過去3年間の対米輸出平均量の70%に輸出を制限するというクオータ制(輸入数量割当制)を受け入れた上、クオータ制の適用開始も5月ではなく今年1月に遡ることになったからだ。

 わずか2日間のうちに出された米国政府の相反する措置について、韓国政府は「当初から別々に進められていた事案だ」と説明した。しかし業界では、韓国政府が韓米自由貿易協定(FTA)再交渉の妥結によって韓米の通商摩擦が解消されたことで、楽観的になって油断したのではないかとの批判が出ている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/02/2018050203097.html?ent_rank_news
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