金寄こせデモ中のバ韓国GM従業員


2002年に設立されたバ韓国の“韓国GM”。

アメリカのゼネラルモーターズ(GM)が旧大宇自動車の大部分を買収した形で誕生したわけです。


しかし、さすがのGMも屑チョン相手の商売には大失敗。

なにしろ、屑チョンを労働者として雇っているのですから、どう考えても成功するわけがありませんよね。


商売として成り立たないので、当然GM側はバ韓国からの撤退を検討。

その場合、関連企業を含め、バ韓国内で15万匹以上の雇用が消えることになります。



そこで、バ韓国政府は、7800億円を出して韓国GMを支援することにしたそうです。



どう考えてもドブに金を捨てるようなものですねwwwwww

この大金も労組の幹部のポケットに収まるだけで、決して経営が改善することはないでしょう。



撤退を遅らせるだけで、何の解決策になっていないんですからwwwwwwww


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韓国GM撤退問題、約7800億円の支援も懸念払拭されず=「これがまともな国がすることか?」「出ていく企業は止められない」―韓国ネット

 2018年5月11日、韓国・国民日報は、韓国政府と米国GM本社が韓国GMの経営正常化のためのパッケージ支援案に合意したものの、「韓国内生産工場の縮小または撤退の懸念は消えていない」と伝えた。 

 記事によると、韓国のキム・ドンヨン副首相兼企画財政部長官は、韓国GMに合計71億5000万ドル(約7800億円)を支援する内容の「韓国GM関連交渉の結果及び部品メーカーの地域支援方案」を発表した。これによると、GM本社は韓国GMに貸出金28億ドル(約3000億円)を優先株として出資転換。これにより、韓国GMは毎年1500億ウォン(約150億円)に達する借入金の利子費用を削減することが可能になるという。また、設備投資などに28億ドルを融資の形で追加支援し、構造調整のための費用8億ドル(約875億円)を別途支援することになった。韓国産業銀行は優先株出資の形で7億5000万ドル(約820億円)を支援するという。 

 韓国GMが撤退すると関連企業を含めて15万6000人の雇用が消える可能性があることから、韓国政府の選択の余地は限られていた。国民日報は、「問題は、韓国GMが今後10年間、韓国を離れることなく経営正常化の道を歩むかどうかだ」とし、「オーストラリアの事例からも分かるように、GMが政府支援だけを受け取り、(事業を)撤退する懸念がこれまで継続的に提起されてきた」と指摘した。 

 一方で国民日報は、「韓国GMが10年間、韓国を離れないとしても、今回の支援により経営が軌道に乗るかは未知数」と指摘する。韓国統計庁によると、韓国国内の自動車生産台数は前年同月比で、2月は19.6%減、3月は12.5%減となっている。韓国経済研究院産業革新チームのイ・サンホチーム長は「ウォン・ドル為替レートの下落(ウォン高)に伴う価格競争力の低下と自律走行車、電気自動車部門での競争激化により、国内自動車不振を免れずにいる」とし、「韓国GMの自己救済策がない場合、経営正常化ははるかに遠いものになるだろう」と分析している。 

 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「現政権の経済政策が良くない」「71億5000万ドルも米国企業に支援するだって。これがまともな国がすることか?」「税金を使って一時しのぎをした」など、韓国 GM支援への批判の声が寄せられた。 

 また、「労組がいるから」「すべて労働組合のせいだ」など、過激な活動を繰り返す労働組合を批判する意見や、「出ていこうとする企業を止めることはできない」とするコメントもあった。

http://www.recordchina.co.jp/b599733-s0-c20-d0124.html
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