雇用悪化が止まらないバ韓国


世界的には好景気を受けて、雇用が好調なようです。

しかし、バ韓国だけはその真逆を突っ走っているようですwwwwwwww



就業者数は微増し続けているようですが、

そのほとんどは政府が税金で無理やり作り出した仕事ばかりwwwwww



いやぁ、まさに自転車操業といった感じですなぁ。



きゃつらの知能ではどれだけの延命策を施しても無意味に終わるだけです。






さっさと生きること自体が無意味だと気付いていただきたいものですね。

でも、屑チョンだからそれは無理なのかもwwwwwwwwwww



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「最悪」「最低」レベルに近づく韓国の経済指標

 4月の就業者数の伸びは前年同月比約12万人増で、3カ月連続で「10万人台」の伸びにとどまった。世界的な金融危機以降、約8年ぶりの低い伸びだ。政府の目標値であり、雇用安定の目安となる30万人には遠く及ばない。それでも善戦していた製造業の雇用も11カ月ぶりに7万人のマイナスに転じた。一方、国民の税金で強引につくり出した雇用が大半を占める公共・国防・社会福祉・保健分野では就業者数が22万人増えた。それを差し引けば、事実上就業者数は減少したことになる。先ごろには3月の製造業稼働率が過去9年で最低の70.3%まで低下したと発表された。金融危機当時と同じ水準だ。世界経済が好況なのに、韓国だけがこういう状況だ。尋常ではない状況だ。

 企画財政部(企画財政省)は、一時的要因が大きいとし、「来月以降は改善する」と説明している。しかし、最低賃金の大幅引き上げの結果と考えざるを得ない雇用減少は各所に見られる。コンビニエンスストア、飲食店のようにアルバイト雇用が多い卸小売業、飲食・宿泊業の就業者数は9万人減少した。最低賃金に敏感な臨時雇用、日雇いの就業者数も18万人減った。下位の労働者ほど衝撃が目立つ。労働弱者のためだという政策がかえって雇用を脅かす「最低賃金引き上げのパラドックス」が雇用統計に表れている。経済副首相ですら国会で経験と直感だと前置きしつつ、「最低賃金引き上げで雇用・賃金に影響があると思う」と述べた。これまで影響はないとしていた見解を改めた。

 大統領府(青瓦台)は4月の雇用統計の発表前日まで、製造業の雇用が減少しなかったことを根拠として、「最低賃金引き上げによる雇用減少はない」としていた。その翌日、製造業の就業者数まで減少したという統計が発表された。わざわざ統計を見るまでもない。雇用現場では最低賃金引き上げのせいで従業員を減らす商店主や自営業者が続出している。世界はこれまで例がないほど雇用が好調なのに、韓国だけが雇用不足に苦しんでいる。良い政策は推進し、誤った政策は正せばよい。それほど難しいことだろうか。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/05/17/2018051700978.html
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