屑バ韓国塵は見かけ次第追い返すべき


アメリカへの留学ビザや就労ビザを取得するため、

バ韓国で貯金残高を貸付する業者が存在しているようです。


もちろん、他者の弱みに付け込む商売なので、違法な業者が横行しているとのこと。


なかには年利が800パーセントという暴利もあるんだとかwwwwww



そうまでして海外に逃げ出そうとしている屑チョンどもが後を絶たない状況です。



そして、海外に出たら出たで、強制的に連れてこられたニダとか言い出すんですよね。

また、日本人のフリをして売春する屑チョンどもも、こうした手段でビザを取得しているのでしょう。


朝鮮ヒトモドキどもがこれ以上拡散しないよう、

ウンコ臭い半島にきゃつらを閉じ込めておきたいものです。



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米就労ビザ取得のため借金して残高証明発行、貸付業者ぼろもうけ

 米国から留学・就労ビザの発給を受けるためには、一定額以上の通帳残高を証明しなければならない。不法滞在を阻むために韓国国内の資産を把握するのだ。ビザの発給を受けるのに通帳残高が足りないといった人々をターゲットに資金を貸し出し、巨額の利息を巻き上げる貸付業者が増えている。

 5月20日午後11時、サラリーマンのキムさん(51)は、ソウル教大駅近くにある貸付業者の事務所を訪れた。娘の留学ビザの再発給のために通帳残高証明を取ることが目的だ。貸付業者はキムさんの口座が差し押さえられていないかどうかを確認した後、その場で5000万ウォン(約510万円)をキムさんの口座に送金した。そして、日付が変わった午前0時1分、すぐに資金を引き出した。通帳残高は前日基準であるため、キムさんは21日にビザ発給に必要な残額証明を取ることができた。こうして11分間にわたって5000万ウォンを借りた対価として、キムさんは貸付業者に100万ウォン(約10万2000円)を支払った。1日当たりの利息が100万ウォンとしても、年利は実に730%にも上る暴利だった。

 ネット上で「留学ビザ残高証明」「法人残高証明貸し出し」などと検索すると、こうした貸付業者が数十社ヒットする。残高証明の短期貸し出しは、貸付業者の事務所で夜12時前後から10-30分間にわたって行われる。資金を借りた人が逃亡しないように、貸付業者の従業員たちが見ている目の前で、最短時間で送金と回収が行われる。

 貸付業者は、こうして受け取る資金を利息ではなく、手数料と呼ぶ。ある貸付業者の関係者は「通帳残高証明の発給に必要な業務を代行して取り交わすことであって、絶対に利息ではない」と説明する。利息だと言えば、法定限度利率を超えるため不法になるからだ。貸付業者が貸し付けている資金を利息に換算すると、約600-800%になる。現在貸付業での、最高利率は年間24%だ。

 実際に各業者は、正式に貸付業の事業者として登録されているとし、登録番号と「貸付利率年間24%を守る」ことを公言している。金融監督院の関係者は「貸付業者から資金の調達を受けた後に支払う『手数料』や『代行料』などと言われているものも、全て利息に相当するため、法に触れる」と説明している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/08/2018060801949.html
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