雇用環境が悪化しまくるバ韓国


バ韓国政府というのは、やはり誰がトップになってもキチガイじみています。


景気回復のため、無理やり最低賃金を引き上げていたワケですが、

むごたらしい結果を次々に晒してくれていますwwwww


賃金引上げにより雇用が悪化した影響で、

先月の失業給付が過去最大になったとのこと!!


前年同月比を30パーセントも上回っているというのですから、相当な額ですね。


しかも、バ韓国政府の施策により、この失業給付が来年から更に増額されるんだとかwwww


国として滅びたがっているようにしか見えません。



問題は、屑チョンどもが大挙して日本に押し寄せ、生活保護などを不正受給していることでしょう。



我々日本人の税金が、きゃつらを喜ばせている現状は決して許せるものではありません。



日本人の生命と財産を守るためにも、一刻も早く朝鮮ヒトモドキどもをこの国から排除したいものです。

そのためには、我々市民ひとりひとりの意識が大事でしょう。



きゃつらに住みにくい社会を構築することを、常日頃から心がけるべきなのです!!



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最低賃金引き上げ・雇用環境悪化、韓国の失業給付が過去最大に

 最低賃金引き上げと雇用環境悪化の影響で5月の失業給付支給額が過去最高を記録した。韓国雇用労働部(省に相当)が10日発表した雇用市場動向で分かった。

 5月の失業給付(求職給付)支給額は6083億ウォン(約619億円)で、前年同月を30.9%上回った。3月に支給額が5195億ウォンとなり、5000億ウォンの大台を初めて超えた後、わずか2カ月で6000億ウォンを突破した格好だ。年初来の失業給付支給額は1月が4509億ウォン、2月が4645億ウォン、4月が5452億ウォンと毎月増加傾向にある。

 失業給付支給額が増加する背景には、最低賃金が今年から引き上げられた影響が大きい。最低賃金が時給換算で昨年より16.4%引き上げられ、7530ウォンとなったことで、失業給付の1日当たり下限額(最低賃金の90%)が5万4216ウォンに上昇し、それまでの上限額(5万ウォン)を上回る水準になった。上限額も6万ウォンとなり20%上昇した。実業給付上限額が1万ウォンも上昇したのは1995年に雇用保険制度が導入されて以来初めてだ。上限額引き上げにより、今年から失業給付の年間支給額も最大で150万ウォンから180万ウォンにアップした。

 来年には失業給付の支給水準が平均賃金の50%から60%に上昇し、支給期間も90-240日が120-270日に延びるため、支給額はさらに膨らみそうだ。当初政府は8月からの実施を目指したが、法案成立が遅れたため、実施時期を先送りした。政府の試算によれば、失業給付の支給拡大による追加費用は今後5年で5兆5363億ウォンに達する。政府は雇用保険基金を財源とする方針だ。雇用労働部関係者は「試算は5年が対象だが、2023年以降も追加費用が生じる。政府の試算は最低賃金上昇率を最近5年間の平均値である7.4%と仮定したものであり、上昇率が高まれば必要となる費用も増えることになる」と話した。

 一方、5月時点での雇用保険加入者は1313万2000人で前月を33万3000人(2.6%)上回り、1年1カ月ぶりの増加幅となった。製造業では1600人の伸びにとどまったが、保健福祉(7万4000人)、卸小売(5万2000人)、宿泊・飲食4万2000人)などサービス業で31万7000人増えた。雇用労働部はこれを韓中関係改善による観光客増加など内需回復のシグナルとみているが、専門家は最低賃金引き上げの衝撃を軽減するため、政府が実施した「雇用安定資金」の影響が大きいと指摘する。雇用安定基金は雇用保険加入を申請条件としている。

 翰林大のチェ・ヨンギ教授は「最低賃金引き上げによる影響が雇用保険の被保険者増加、失業給付支給額の急増として表れている」と分析した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/11/2018061100583.html
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