バ韓国では運転手への暴行が日常的


バ韓国では、タクシーやバスの運転手に対する暴行事件が毎日発生しています。


その数、なんと1日に8件以上!!!!!!!!!!



ニダァと醜く生まれ落ちた時からずっと気が違っている屑チョンどもなので、

これが当然なのかもしれませんね。



これだけ暴行事件が多発していても、加害者への処罰はとても軽いようです。

その逮捕率は0.7パーセントから1パーセント程度なんだとかwwwwwww



さすが犯罪者天国のバ韓国ですなぁwwwwww


単なる暴行ではなく、もっともっと屑チョン同士で殺し合ってほしいものです。


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一日平均8人検挙、酔客の暴行におびえる韓国のタクシー運転手

 ソウル市内で個人タクシーをしているキム・チュンガンさん(63)は数カ月前の未明、酒に酔った40代の男性を乗せた。目的地である京畿道平沢市内に向かう途中、この乗客は「用を足したい」と車を降りると言い出した。「走行中なので難しい」と答えたところ、乗客は運転していたキムさんに向かってカバンを振り回した。このため、バックミラーが壊れただけでなく、バッグの中にあった焼酎の瓶の破片でキムさんの額が切れた。やっとのことで車を止められたものの、まかり間違えば大事故につながる恐れがあった。キムさんは「被害が大きくないという理由で加害者の乗客は逮捕されなかった。運転手に対する暴行は事実上の『殺人未遂』なのに処罰が軽すぎる」と憤っている。

 タクシー運転手に対する暴行が相次いでいる。今年4月、ソウル市恩平区のあるマンション近くで70代の運転手が目的地をめぐり30代の男に殴られて死亡した。5月にはソウル市西大門区で60代の運転手が酔った20代の男に殴られて意識不明に陥った。警察庁は「バス・タクシー運転手に対して暴力を振るって検挙された人数は2015-17年の3年間で9251人に達する」としている。一日平均8人という計算になる。

 運転手に対する暴力が後を断たない原因の1つに、加害者に対する処罰が軽い傾向にあることが挙げられている。法律上、タクシー・バス運転手に対する暴行は特定犯罪加重処罰法が適用され、単なる暴行より重い5年以下の懲役または2000万ウォン(約200万円)の罰金に処せられる。しかし、実際に厳罰に処せられるケースは多くない。警察関係者は「道路の真ん中で運転中の運転手を殴るなどのケースを除けば、実質的に脅威を受けた程度がそれほど大きくないと判断され、逮捕にまでは至らないことが多い」と話す。加害者と和解したり、停車中に暴行が発生したりした場合は単純な暴行が適用されるケースが多い。逮捕率は0.7-1%程度だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/15/2018061501744.html
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