来日するバ韓国塵どもを37564に


我々日本人のバ韓国に対する好感度は、年々低下しています。

ま、当然ですよね。

あのような不快な生き物に好感を抱くのは、キチガイくらいなのですから。


しかし、問題なのは、屑チョンどの日本に対する好感度です。

なんとここ3年間、じわじわと上昇傾向にあるようです。


これは大問題ですね。

きゃつらに好感を持たれていると思っただけでサブイボがでてしまいます。



あの屑どもに好かれても、億害あって一利もありません。


もっともっと嫌われるための努力を、我々ひとりひとりが行わなければならないでしょう。




手っ取り早く、目につく在日バ韓国塵をブチろこしまくり、

日韓の関係を本来あるべき姿に戻したいものですね。



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韓日の相互好感度逆転、「韓国の印象良い」と答える日本人減少

 韓国人の日本人に対する好感度が順調に改善している一方で、日本人の韓国に対する好感度は下がり、今年は逆転現象が起きたことが分かった。また、「北朝鮮の核問題は解決しない」と考える人の割合は韓国人が23.2%だったのに対し、日本人は65.1%と大きな差が付いた。

 韓国の東アジア研究院・韓国高等教育財団と日本の非営利団体・言論NPOは18日、韓日国民相互認識調査」の結果を発表した。同調査は2013年から毎年実施されており、今年で6回目。調査は5月19日から6月3日にかけ、韓国と日本の成人男女2014人を対象に行われた。

 報告書によると、日本に対する印象を「良い」と答えた韓国人の割合は、16年の21.3%、17年の26.8%に続き、今年は28.3%と毎年増加。一方、韓国の印象について「良い」と答えた日本人は16年の29.1%、17年の26.9%に続き、今年は22.9%と減少し続け、好感度が逆転するという現象が見られた。印象が良くない理由としては、韓国人(70.0%)、日本人(69.3%)とも「歴史問題」を1位に挙げた。好感を持つ理由としては、韓国人は「日本人の親切で真面目な国民性」(73.5%)、日本人は「韓国文化に関心があるため」(50.7%)をそれぞれ1位に挙げた。

 東アジア研究院のソン・ヨル院長は「日本を何度も訪れて情報を得ている韓国の20-30代の若者層で、日本に対する好感度が上がった結果だ」と述べた。また、言論NPOの工藤泰志代表は「日本人が韓国を嫌っているのではなく、歴史問題などによって関係改善が困難だと考え、関心が薄れた」と分析した。

 現在の韓日関係について「悪い」と考える韓国人は54.8%、日本人は40.6%で、昨年に比べそれぞれ10.8ポイント、17.1ポイント減少し、改善の兆しが見られた。解決すべき問題としては、独島(日本名:竹島)問題(韓国82.1%、日本38.7%)、歴史認識および教育問題(韓国78.1%、日本54.7%)、旧日本軍慰安婦問題(韓国73.5%、日本42.2%)を挙げる人が多かった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/06/18/2018061803163.html?ent_rank_news
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