バ韓国を崩壊に導く文大統領


バ韓国の雇用状況は相変わらず最悪なレベルのようです。

就業者数の伸びは鈍化しており、政府目標の3分の1にも達していない有様wwwwwwwww


これも能無し文大統領のおかげですね。


なにしろ雇用対策に34兆ウォンもつぎ込んでいるのに、

なに一つ成果をあげていないのですからwwwww


パククネ婆の時よりも崩壊の速度が加速しているバ韓国。


文大統領が長期政権を敷くことに、全力で期待したいものです。



-----------------------
「雇用大統領」文在寅政権下の「雇用大惨事」

 最低賃金引き上げの影響に輸出・内需同時不振まで重なり、「雇用ショック」が長期化・慢性化する兆しが明確になりつつある。

 韓国統計庁が11日に発表した6月の雇用動向によると、先月の就業者数は2712万6000人で、1年前に比べて10万6000人の増加にとどまった。政府が設定した今年の目標値32万人には遠く及ばない数字だ。就業者数の増加幅は2017年以降、20万-30万人台を維持しており、今年1月も33万5000人と良好だった。ところが、今年2月に突然10万台に下がり、それ以降は5カ月連続で不振から抜け出せていない。6月は特に大雪や大雨など雇用に対してマイナスとなるような天候上の要因がなく、ベース効果(基準にする時点によって現在の実績が変わる現象)が介入する余地も少ないため、就業者数が20万人以上は増えるものと政府は内心期待していた。

 しかし、政府が税金で作る一部の公共の雇用を除き、民間の雇用不振はさらに明確になりつつある。韓国経済の根幹である製造業の雇用は昨年比で12万6000件減少、最低賃金引き上げの影響を多く受ける卸売業・小売業・宿泊飲食業も3万1000件減と、7カ月連続で減少を続けている。昨年15万4000件増えた建設業関連雇用は1万件の増加にとどまった。

 「雇用大統領」を掲げる文在寅(ムン・ジェイン)政権発足後は特に、昨年の補正予算11兆ウォン(約1兆1000億円)、今年の本予算19兆ウォン(約1兆9000億円)、今年の補正予算3兆8000億ウォン(約3800億円)など、計34兆ウォン(約3兆4000億円)を雇用予算につぎ込んだことを考えれば、「雇用大惨事」と言ってもいいという声もある。

 建国大学のチェ・ベグン教授は「財政を投入して公共サービス関連の雇用を増やすのは、もうすぐ崩れそうなダムの穴を手のひらでふさいでいるのと同じ。政府が税金で雇用を作るのではなく、新たな成長動力を見いだすことに力を入れるべきだ」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/12/2018071200720.html?ent_rank_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ