有事の際に役立たずのバ韓国軍予備兵ども


バ韓国の文大統領が、予備軍の重要さを訴えていたようです。


しかし!

予備軍の訓練補償費の時給は、たったの199円!!

丸一日働いたとしても、わずか1,500円少々というのだから驚きですね。


ちなみに、アメリカの場合は、日給2万2,000円とのこと。

その差は、14倍以上もあるのです!!!!!!



いやぁ、この有様でよくもまぁ、予備軍の重要性を訴えられたものですねwwwwwww


もちろん予備兵の装備もろくに整っておらず、火器やヘルメットの数は予備兵の半分ほどしかないんだとか。



ま、どれだけ装備が整っていても、有事の際には我先にと逃げ出すのですから関係ないんでしょうね。



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韓国大統領は精鋭予備軍を要求、現場では50年前の武器使用

 文大統領は「予備軍全員が自負心と誇りを持てるよう努力しなければいけない」とも話した。しかし予備軍訓練補償費は最低賃金(7530ウォン)を大きく下回る時給2000ウォンにすぎない。一日に1万6000ウォンを受ける。予備軍はこれを「愛国ペイ(pay)」と呼んで笑う。愛国心を前に出して労働力を搾取するということだ。出前などのアルバイトでその日の生活費を稼ぐ一部の予備軍は生計が脅かされる。このような形で予備軍に自負心が生じるだろうか。一方、米国は階級によって一日に8-22万ウォンを受ける。イスラエルも8-10万ウォン水準だ。国防部は予備戦闘力が重要だと言いながらも実際には予算を配分しないのが現実だ。 

 予備軍の戦闘装備はとんでもない。転役1-4年目の予備軍で構成された動員師団の戦車はM48系列の旧型だ。野砲は1960-70年代に使用した105ミリ牽引砲だ。現役当時に自動化された最新型K-9自走砲を運営した人たちが、生まれて初めて見る手動式旧型刑野砲で戦闘できるのか疑問だ。旧型野砲は方位角計算など数カ月間にわたり熟練してこそ十分に機能を発揮できる。動員師団は戦争が発生すれば直ちに前方に投入される部隊であるにもかかわらずだ。動員師団の予備軍にはまだK-2小銃でも与えられるが、残りの予備軍には一度も経験したことがないM16小銃が支給されている。予備軍の毛布やポンチョの支給率は60%台、個人の火器と防弾ヘルメットは50%台と、基本の部分も欠けている。米国やイスラエルなど軍事先進国は予備軍に現役と対等な戦闘装備を支給する。このため有事の際に動員令を出しても予備軍が常備軍の代わりに直ちに戦闘力を発揮する。

http://japanese.joins.com/article/177/243177.html
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