北朝鮮の石炭を輸入し続けるバ韓国


北朝鮮への経済制裁は現在も継続中のはずですが、

バ韓国は北朝鮮産の石炭を満載した船をフリーパス状態で入国させているとのこと。


アメリカ、中国、そして北朝鮮に対して二枚舌ならぬ三枚舌で対応している文大統領ならではの事態でしょう。


バ韓国政府はなんだかんだ言い訳しているようですが、

どう考えても確信犯でしょうね。




もう北と南をわざわざ区別する必要なんてないのでは?

しょせんきゃつらは一刻も早く滅ぶべき穢れた生物にしか過ぎないのですから。




ま、この調子でいけば、アメリカも屑チョンどもの実態に気づくことでしょう。

南北を区別することなく朝鮮半島を焼け野原にする日が、また一歩近づいたというお話でした。




-----------------------
北朝鮮産石炭搬入、韓国が米制裁対象になる恐れも

 北朝鮮の「時間稼ぎ」で非核化交渉が長引くと予想される中、米国が再び北朝鮮制裁の手綱を締めている。国務省は20日、ラジオ放送「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」の番組で「全ての国連加盟国は、国連安保理の制裁決議を義務として履行すべき。圧迫キャンペーンは北朝鮮が非核化するまで続けられる」とコメントし、北朝鮮産の石炭の韓国搬入と関連して事実上韓国政府に警告を送った。しかし、制裁に違反した船が32回も入港したのに抑留しなかった韓国政府は、こじつけじみた釈明に終始するばかりだった。

■米国「北朝鮮を支援する主体に独自制裁」

 国務省報道官室の関係者は19日(現地時間)、VOAの番組で「国連制裁に違反して北朝鮮の政権を支援し続ける主体に対しては、独自の行動をとることをためらわない」と語った。北朝鮮の石炭が中国の会社が所有する船に積み込まれ、昨年10月に韓国の浦項と仁川に入港したことについての論評だった。北朝鮮制裁違反の主体に対して「セカンダリー・ボイコット(2次制裁)」を加えることもあり得るという意味だ。北朝鮮産石炭の取引に関与した中国・ロシアだけでなく韓国も対象になり得るということを、遠回しに表現したものと解釈されている。

(中略)

■こじつけじみた釈明に終始するばかりの韓国政府

 こうした米国の動きとは異なり、韓国政府は依然として、北朝鮮制裁違反の件に対して強い措置を取らずにいる。

 船舶位置情報サイトなどによると、昨年10月に北朝鮮産石炭の違法な輸入に関与したパナマ船籍の「スカイ・エンジェル」号とシエラレオネ船籍の「リッチ・グローリー」号は、20日の時点でも何ら制約を受けることなく韓国領海を通過した。昨年12月に採択された安保理の北朝鮮制裁決議2397号は、制裁違反に関与した船舶が領海を通過する場合、これを「押収、検査及び凍結(留め置き)できる」と定めている。

 韓国外交部(省に相当)は20日、釈明資料を発表した「当該船舶が再度入港したとき、随時検査を行って、決議違反事項がないことを確認」したとコメントした。再入港当時は当該船舶に制裁違反行為がなく、抑留しなかったという意味だ。しかし決議2397号は、過去の制裁違反に基づいて抑留することも可能にしている。違法行為の代償を支払わせるためだ。にもかかわらず、韓国政府は特に措置を取らなかった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/21/2018072100392.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ