ラオスで入国拒否されたバ韓国の救助隊


ラオスのダム事故に対応するべく、救助隊を派遣するとバ韓国政府が発表していましたが……。

その続報です。


なんと、その救助隊は「入国拒否」されていたとのこと!!



ラオス政府の承認も得ず、民間機で勝手に現地入りしていたというのですから本当に間抜けな話ですwwww



すんなりバ韓国の救助隊を受け入れようものなら、捜索活動の邪魔になるだけですからね。


それだけならまだしも、ダム決壊の証拠を勝手に隠滅する可能性も高いでしょう。




ま、今回のラオス政府の判断は「正解」と言えますね。

もっとも、ダム建設にバ韓国塵を関与させたのは、最大の間違いなんですけどねwwwwwww




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政府、ラオスのダムの事故救助隊、ラオス政府の承認なく本陣派遣支障

 ラオスのダム事故と関連し、国際救助隊を派遣することにした政府の計画が、ラオス政府の承認の遅れに支障をきたしている。

 26日、関連省庁によると、27日、ラオスで出発しようとし、国際救助隊の本陣のラオス入国が許可されていない。この日の午前、政府の救助隊先発隊4人(消防1人を含む)は、民間航空機を利用して、ラオスに出発した。

 しかし、救助隊本陣の場合軍用機を利用して、ラオスに入らなければならない状況なので、ラオス政府の承認が必要である。政府関係者は、「現在のラオスで救助隊の派遣承認が落ちていないことを知っている」とし「今後の日程が確定していなかった」と説明した。

 一般的に、救助隊は、事故の現地政府が支援要請をしたり、他の国で支援の意思を明らかにすれば被害を受けた国の許可を得て派遣される。今回の事案は、私たちの政府がラオス救助隊支援の意思を明らかにし、先発隊とは異なり、本陣は、機器の輸送などのために軍用機を活用する予定だった。ラオス政府の承認が出ていない状況なので救助隊本陣の人員と規模も確定していない状態だ。

 実際に事故発生4日前の去る20日(現地時間)、事故が起きたボジョデム中央部に11㎝の沈下が発見され22日、上端部10箇所で亀裂による沈下が発見されたことが分かった。事故発生4時間前にダム上端部が1mほど沈下しながらSK建設と韓国西部発電は、ラオス州に住民の避難案内協力要請をしたことが確認された。現在、今回の事故が20日に行われた沈下が原因かどうかは確認されなかったが、状況に応じてSK建設と韓国西部発電の管理責任の問題が今後問題になる可能性が高いと思われる。

 政府関係者は、「ラオスで感情が良いはないだろう」とし「ラオス(救助隊の派遣を)歓迎していない可能性がありませんか」と慎重に説明した。

 一方、ラオス政府によると、今回の事故で25日の時点で、少なくとも26人が死亡し131人が行方不明となった。現在までに明らかになった死者と行方不明者はすべて、ラオス国民であることが確認されている。被災者も6000人超え、2850人が救助された。洪水被害地域にはまだ3000人の住民が孤立している状態だ。

http://www.asiatoday.co.kr/view.php?key=20180726010015015
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