マッカーサー像に放火した屑バ韓国塵、3時間で釈放


先日、バ韓国・仁川市にあるマッカーサー像に放火していた屑チョン。


警察に自首していたのですが、

なんとたった3時間取り調べを受けただけでスグに帰宅することができたんだとか!!


その後、この屑チョンはバ韓国各地で開催されている“反米集会”に出席しているとのこと。


いやぁ、凄いですなぁ。


放火犯がたったの3時間で娑婆に戻れるだなんて、世界広しといえどバ韓国くらいなものでしょう。


ま、売春と放火とレイプが国技であるバ韓国なので、これが普通の姿なのでしょう。



この屑チョンがもっともっと活躍してくれることを願うばかりです。


国全体で反米を打ち出してくれれば、朝鮮半島を焼け野原にする作業が捗りますからねwwwwww



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釈放された仁川マッカーサー像放火犯、韓国各地の反米集会に出席

 仁川市中区の「自由公園」にあるマッカーサー像に火を付けて警察に自首した61歳の牧師が、警察で取り調べを受けて帰宅した後も、立て続けに反米集会に出席していることが判明した。

 この牧師は27日、「集会および示威に関する法律」違反、放火未遂、器物損壊未遂などの容疑で3時間ほど警察で取り調べを受け、同日午後6時ごろ帰宅したという。仁川の中部警察署が30日に明らかにした。警察は「自首したので逃走の恐れは小さく、放火の場面が防犯カメラに映っており、証拠隠滅の恐れもないと考えた」と説明した。この牧師は当時、取り調べで「マッカーサー将軍の火あぶり式をやったのであって、放火はしていない」と主張したという。仁川・中部警察署の関係者は「容疑を検討した後、身柄の処理を決めたい」と語った。

 この牧師は、帰宅後も忠清南道天安、ソウル市光化門などで開かれた反米集会に出席した。この牧師は28日、ソーシャルメディアのアカウントに「(マッカーサー像放火は)懲役を受けることを覚悟してやったことだが、在宅起訴が決まった。たぶん、拘束したら世論が広がることを恐れたのだろう」と書き込んだ。「きょうは天安反米闘争宣伝戦に出掛ける」とも記していた。この牧師は、天安で開かれた集会で米軍撤収を要求し、さらに29日にはソウル市鍾路区の米国大使館前で時局祈祷(きとう)会を開き、米朝平和協定締結などを主張した。

 この牧師は、反米団体「平和協定運動本部」と「反米闘争本部」の共同常任代表だ。本紙の電話インタビューに対し、この牧師は「米国を追い出すチャンスをくれたら、命に代えてもやる。法的処罰を受ける決意はできている」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/31/2018073100958.html
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