バ韓国の少子化が進みますように


バ韓国の若い連中の間で、精子や卵子を冷凍保存することがブームになっているようです。


国内経済が最悪な状態なのでスグに結婚することができず、将来に備えて保存するというパターンが増えているとのこと。


いやぁ、バ韓国経済が復活するようなことは未来永劫あり得ないというのに、ずいぶんと無駄なことをしますねぇwwwwwww



それに、きゃつらの知能では、まともに精子や卵子を保存できるワケがありません。

適当に管理保管しているだけなので、

いざ使用としたら腐っていたなんてことが当たり前に起こる国なんですからwwww



この調子でバ韓国の少子化に拍車がかかることを祈るばかりです。


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「いつかは子どもを」 韓国で精子・卵子凍結保存がブームに

 育児に対する負担感から結婚・出産を先送りする20-30代が多い中、一部に「すぐには無理だが準備はしておこう」という人々が現れ始めた。30代後半の女性の間で多かった卵子冷凍保存が20代女性にも広まり、健康な20-30代男性が精子を冷凍保存するようになったのだ。

 会社員のソンさん(28)は先月、京畿道城南市盆唐区の不妊センターで自分の精子を冷凍した。冷凍にかかった費用は45万ウォン(約4万5000円)、保存料は年30万ウォン(約3万円)だ。未婚のソンさんが学費や賃貸住宅保証金として借りた金を返済し、3年間かけて貯金した額は約1000万ウォン(約100万円)。再来年ぐらいに結婚してローン組み、マイホームを購入する予定だ。

 以前は白血病やがんなど深刻な重病の患者が化学療法を受ける前に精子を冷凍保存していた。しかし最近では健康な20-30代の一般男性が多い。大手病院「車(チャ)病院」女性医学研究所ソウル駅センターによると、精子を冷凍保存している男性のうち、「病気のない20-30代」の割合は2016年に56%、昨年は65%だったという。今年は6月までで185人中115人(62.3%)だった。同センターに卵子の冷凍保存を依頼した20-30代の未婚女性は13年の25人から昨年は288人と約10倍に増えた。

 車病院女性医学研究所のキム・デグン教授は「結婚しているかどうかとは関係なく、『すぐには産まないが、いつかは生まれてくる子どものために精子・卵子を保存しておきたい』という若い人が年々増えている」と言った。共働きのキムさん(33)夫妻は4年以内に住宅ローンを返済してから子どもが欲しいという希望を持っている。キムさんは「養育費・教育費として毎月250万ウォン(約25万円)ずつ積み立てている」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/08/10/2018081001802.html
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