バ韓国の経済崩壊まであと一歩


昨日、バ韓国の統計庁が「2018年7月の雇用動向」を発表していました。

その中で、就業者増加幅が8年6か月ぶりの低水準だったことが判明!!


これを受け、明日の日曜日に、与

党、政府、大統領府の連中が集まって緊急会議を開くとのこと。



雇用状況がドン底なのは分かり切っているのに、統計庁の発表を見てから急遽会議を行うとはwwwww


本当に屑バ韓国塵というのは低能ですなぁwwww



ま、こんな連中が国のトップにいてくれるのは頼もしい限りです。



どんな施策を打ち出そうとも、税金をドブに捨てるようなものなので、

これでまた一歩バ韓国崩壊が近づいてくれることになりますねwww




-----------------------
雇用ショックに驚いた韓国政府、日曜日に党・政・青緊急会議

 青瓦台(チョンワデ、大統領府)・与党・政府が日曜日の19日に緊急会議を開き、雇用ショック関連の対策を議論する。 

 与党・民主党の関係者は17日、「事案が至急であるため、異例にも日曜日に党・政・青会議を開くことにした」とし「最悪に近い7月の雇用動向に関連して懸案を点検し、対策を用意する予定」と伝えた。 

 党からは洪永杓(ホン・ヨンピョ)院内代表と金太年(キム・テニョン)政策委議長をはじめとする党指導部の多数が、政府からは金東ヨン(キム・ドンヨン)経済副首相兼企画財政部長官、金栄珠(キム・ヨンジュ)雇用労働部長官らが出席する予定だ。青瓦台からは鄭泰浩(チョン・テホ)雇用首席秘書官が出るとみられる。党関係者は「政府は7月の雇用動向に関連し、きょうの関係部処長官懇談会で議論された内容について党・青と意見を調整することになるだろう」と説明した。 

 これは、統計庁がこの日出した「2018年7月の雇用動向」で、先月の就業者が2708万3000人と前年比で5000人増にとどまったことが明らかになったためだ。前年同月比の就業者増加幅はグローバル金融危機の余波があった2010年1月(1万人減少)以来8年6カ月ぶりの最少水準だ。7月基準では同じく金融危機の影響で就業者が前年比10万8000人減少した2009年以来、最も少ない。 

 前年同月比の就業者増加数は今年2月から10万人前後だったが、7月には1万人も割った。2008年9月から2010年2月まで18カ月連続で就業者増加幅が10万人前後となって以来、最も長期の雇用沈滞だ。雇用ショックが長期化する中、衝撃はしだいに強まっている。 

 船舶・自動車などの実績不振の影響で製造業就業者数が12万人以上減少したうえ、サービス業の雇用も増加幅が3万6000人と先月の5分の1水準に減った。製造業分野の雇用悪化がサービス業にまで広がっているということだ。 

 これを受け、休暇中だった金東ヨン副首相兼企画財政部長官はこの日、政府ソウル庁舎で各部処の長官が出席した中、緊急経済懸案懇談会を主宰した。金副首相は「4兆ウォン(約3930億円)規模の財政補強パッケージを迅速に推進する一方、雇用関連予算を含む来年度の財政基調を拡張的に運用する計画」と述べた。

http://japanese.joins.com/article/135/244135.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ