世界初の自動運転車を主張するバ韓国のキチガイ


またまた屑チョンどもが起源を主張していました!!


今度は、自動車の自動運転技術に関してです。



「ウリは25年も前に自動運転車を走らせていたニダ!」

「世界初の自動運転車はバ韓国ニダ!!」

「自動運転車が都心を走ったのは世界で初めてだったニダ」




いやぁ、相変わらずキチガイ全開ですなぁ。


現在各国で開発競争が繰り広げられている自動運転車。

大幅に遅れをとっているバ韓国としては、せめて起源でも主張したかったんでしょうねwwwww



バ韓国製の自動運転車がどれだけ普及することになるか分かりませんが、

普及すればするほど世界中で大惨事を引き起こすことだけは間違いないでしょう。



バ韓国製の自動運転車に乗るのは自殺志願者くらいなものでしょうけど、

第三者を巻き込まずに死んでいただきたいものです。



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「世界初の自動運転車は韓国」…25年前にソウル市内を走行

 眠れなかったという。「病院に運ばれたらどうしよう。市民にけがをさせないだろうか」という心配のためだ。運動場だけでテストしてきた自動運転車を実際に道路で走らせる前日の夜だった。25年前の1993年6月のことだ。翌日、車1台が高麗(コリョ)大ソウルキャンパスの校門を出た。当時、高麗大産業工学科のハン・ミンホン教授(現在76歳)が亜細亜自動車の「ロクスタ」を改造して開発した自動運転車だった。車はソウル清渓(チョンゲ)高架道路、南山(ナムサン)1号トンネル、漢南(ハンナム)大橋を経て汝矣島(ヨイド)63ビルまで約17キロ区間を無事に自動運転した。 

 最初はハン教授が運転し、清渓高架道路に入った後、自動運転モードに切り替えた。車はカメラから入ってくる映像を自ら分析し、車線を走って前の車との距離を維持した。車線変更する技術はまだなかった。ハン教授は「試験走行場を走った事例はあるが、自動運転車が都心を走ったのは世界で初めてだった」と振り返った。 

 2年後の95年にはソウルから釜山(プサン)まで京釜(キョンブ)高速道路を走った。ハン教授は「国際学会で成果を発表した後、ドイツのベンツとフォルクスワーゲンが技術を学びに訪ねてきた」と話した。しかし韓国政府には産業技術として開発するためのプロジェクトを申請したが脱落した。ハン教授は「理由はよく分からない」と語った。結局、世界で初めて市内走行を可能にした技術は国内の自動車産業にまで結びつかなかった。

http://japanese.joins.com/article/article_photo.php?cid=194527&photo_seq=1&servcode=300&sectcode=300&cloc=jplarticlelpicture
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