バ韓国・ソウルに巨大シンクホール発生


ソウルの住宅地で巨大なシンクホールが発生していました!!


横幅30メートル、深さ6メートルという大きさで、付近の住民200匹が避難したとのこと。



どうやら付近で超高層建物が工事中で、地下を掘り起こしていたのが原因だったようです。


その影響でシンクホールの側にあるマンションが5度も傾いてしまったんだとかwwwww



しかし!!


消防当局によって大きな危険はないと判断され、避難住民の復帰を検討中とのこと。




こんな大きな穴が開き、マンションが傾いているのに、


「大きな危険要素はないニダ!」


……と判断するとは、さすがバ韓国ですなぁ。




次こそはマンション住民全匹が巻き込まれるようなシンクホールに期待できそうです。

数百匹単位の死者が出てこそ、バ韓国らしいニュースと言えるのですから。



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ソウル衿川区アパートの隣に大型シンクホール..200人避難

 31日午前4時38分にソウル衿川区加山洞のあるマンション近くの工事場や道路に大型シンクホールが生じて、住民200人あまりが緊急避難した。

 消防当局によると、アパートの向かい側の工事現場と一方通行道路で横30m、縦10m、深さ6mの四角形の形シンクホールが発生した。

 このシンクホールにマンション2棟の住民200人あまりが避難して、2人が精神的衝撃を訴えて病院に搬送された。 また、工事現場の石垣が崩れて、マンション団地駐車場も傾き、車両4台が牽引された。

マンション住民の金某(58・女)さんは、「昨日の夕方から'ダダダダー'という音がして地震の様な音が聞こえた。 音がひどすぎて寝られなかった」、「夜明けに急に轟音が聞こえて、家の外へ出たら土地が崩れていた」と話した。

 シンクホールが発生した工事場は地下3階・地上30階規模のオフィステルの建設工事が進められているところだ。 事故時間には工事が行われなかった。

 消防当局は最近、多くの雨が降ったことが影響を与えた可能性が高いと見ている。 27日0時から同日午前6時まで衿川区には148.5ミリの雨が降った。

 消防当局と衿川区庁はシンクホールと隣接したアパート2棟を安全診断した結果、大きな危険要素は見えないと明らかにした。 当初、消防当局は、マンション全体18の洞のうち1棟が5度ほど傾いたと推定したが、現在まで以上はないものと把握された。

 安全診断をした東洋未来大学建築科イスグォン教授は「地下立地の掘り起こし工事のための土留工が明け方に崩れ、道路とアパートの方に土地、立ち下がりが発生したものとみられる」、「該当マンションは地に柱を打って支持されるために土砂流出による影響を少なく受ける」と説明した。

 消防当局と区役所は臨時措置でシンクホールに土を埋めて追加の崩壊を食い止め、安全を確保する計画だ。 また、マンションに異常がないという安全診断結果が出たことによって避難住民らの復帰を検討中だ。

 一部の住民たちはマンションの隣の超高層建物の工事自体が違反だとし工事中断を要求した。

https://news.v.daum.net/v/20180831095109928
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