バ韓国の集中豪雨で被害相次ぐ


先日からの集中豪雨で被害が相次いでいるバ韓国。

死傷者の数は少なめで残念ですが、浸水被害はかなり深刻なようですね。



この豪雨の際のバ韓国の気象庁の対応が話題になっていました。


夕方から豪雨になっていたのに、気象庁は警報を発令したのは夜の19時40分wwwwwww

いったいその間何をしていたんでしょうね?



しかも、気象庁の予報局長が、


「戸惑いを通り越し、開いた口がふさがらないほど想像できなかった現象ニダ」


「30年近く気象庁に勤務しているが、初めて見る現象だったので予測できなかったニダ」


……と述べているそうです。



いやぁ、開いた口が塞がらないのはこちらのほうですねwwww


バ韓国製の気象衛星の打ち上げが控えていますが、

この調子だと今後もバ韓国の予報はいい加減なものになりそうです。



さすが、屑チョンクオリティですなぁwwwww



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「想像もできない現象…」韓国気象庁の発言が「無責任すぎ」と物議

 2018年8月30日、韓国・国民日報は、「韓国気象庁の“無責任な発言”が物議を醸している」と報じた。 

 記事によると、韓国では28日夕方以降に集中豪雨があり、河川の氾濫や道路の浸水など各地で被害が相次ぎ、死者も出た。当初、気象庁から豪雨注意報は発令されておらず、午後7時40分になってようやくソウルに警報が発令された。このため、ネット上では「予報すべき気象庁が生中継をしているのか」などの批判が多く寄せられたという。 

 さらに、市民らの不満の火に油を注いだのが気象庁予報局長の発言。ユ・ヒドン局長は同日夜、記者らに送ったメールで「戸惑いを通り越し、開いた口がふさがらないほど想像できなかった現象」だとし、「30年近く気象庁に勤務しているが、初めて見る現象だったので予測できなかった」と述べたという。 

 これを受け、韓国のネットユーザーからは「無責任な発言」「想像もできないくせに、なんで気象庁にいるの?」「税金がもったいない」「予報責任者が言うせりふなのか」「こちらの口がふさがらない」「気象庁の職員の給料より、外国から天気予報情報をもらう方が安そう」「気象庁に予算を使うのは金の無駄。日本の天気予報を参考にしよう」など非難の声が高まっている。

https://www.recordchina.co.jp/b639516-s0-c30-d0127.html
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