バ韓国・平昌冬季五輪会場がお荷物に


平昌冬季五輪の際に無理やり造成されたアルペンスキー場。

しかし、その施設の事後活用がいまだ決まっていないようです。


そして、

豪雨の影響で山崩れが懸念されているとのこと!!


開催自治体の江原道が政府に泣きついたようですが、


「法的支援根拠がないニダ!」


という立場のようですwwwwww




いやぁ、盛大な山崩れに期待できそうですなぁ。


山奥のことなので被害者の数は少なさそうですが、さぞかし笑える見世物になりそうですね。



あ!

被害者になりたい屑チョンどもが、このニュースを知ってアルペンスキー場付近に土地を買って掘っ立て小屋を建てるかも?



バ韓国塵にとって被害者になれるチャンスは放っておけないですからねwwwww



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「平昌五輪会場が悩みの種に転落」と韓国紙、事後活用策決まらず、アルペンスキー場は山崩れの懸念も

 2018年8月31日、朝鮮半島の緊張緩和に大きく寄与した平昌冬季五輪から約半年。韓国紙は施設の事後活用策が決まらず、「数千億ウォンの予算をかけて建設した施設は悩みの種に転落した」と報じ、アルペンスキー場は「豪雨により土と砂利が崩落し山崩れが懸念される」とも伝えている。 

 中央に日報によると、事後活用策が未定の五輪競技場は全12カ所のうち4カ所。江陵スピードスケート競技場と江陵ホッケーセンター、アルペンシアスライディングセンターの三つ専門スポーツ施設は国費支援の有無すら決定されていない。 

 地元の江原道議会に提出された「江原道冬季スポーツ競技場運営管理条例一部改正条例案」の費用推計書を見ると、競技場3カ所の施設管理委託費用は年間約40億ウォン(約4億円)に達する。スピードスケート競技場は13億8900万ウォン(約1億3890円)、ホッケーセンターは14億1600万ウォン(約1億4160円)、スライディングセンターは12億5200万ウォン(約1億2520万円)が必要とされる。 

 江原道はこの管理費用の負担比率を国費75%、道費25%で分担するよう政府と国会に建議してきた。しかし、政府は法的支援根拠がないという理由で難色を示している。 

https://www.recordchina.co.jp/b577426-s0-c30-d0059.html
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