景気よくバ韓国をぶっ壊している文大統領


最低賃金の引き上げと週52時間労働制の影響が、バ韓国軍の事業計画に影響を与えているようです。


作業員の不足で納期が大幅に遅れ、1年近くズレ混むケースも出てきたみたいですねwwww


さらに、


作業員の給料も増えるわけですから、踏んだり蹴ったりwwww


その結果、現在の時点で200億ウォンの追加予算が発生しているとのこと。





支持率アップのため、民衆に媚を売ろうとしていた文大統領。

しかし、予想通り全ての政策が裏目に出ています。



本当に頼もしい大統領ですなぁ。


効率良くバ韓国の経済を崩壊させている姿に感動してしまいますwwww



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週52時間労働制、韓国軍の戦力整備に影響

 最近の労働時間短縮の流れを受けた「週52時間労働制」の導入が、韓国軍による兵器の製造や開発に大きな影響を及ぼすことが分かった。防衛事業庁が12日に保守系野党・自由韓国党の李種明(イ・ジョンミョン)議員に提出した資料によると、韓国軍が初めて独自に設計した3000トン級の潜水艦「張保皐(チャン・ボゴ)Ⅲ」の建造が7カ月から最長で1年遅れる恐れが出てきたという。これについて防衛事業庁は「人手不足の影響で一部の工程が遅れるのは避けられない」と説明している。

 防衛事業庁が今年7月「週52時間労働制」が202の事業に及ぼす影響について分析を行ったところ、当面は10の事業で計画が遅れる見通しであることが分かった。まず上記の「張保皐Ⅲ」や上陸艦「露積峰(ノジョクポン)」など4隻の艦艇の建造が1-12カ月ほど遅れ、中高度偵察用無人航空機(MUAV)、次世代軍団級偵察用無人機(UAV-Ⅱ)など、偵察分野での5事業も2-6月ほど遅れる見通しだという。

 防衛事業庁は「すでに契約が締結されたものは労働時間を週68時間と見込んで事業の期間や人員、それに伴う人件費などが計算されているが、新しい勤労基準法(労働基準法に相当)によってこれらを大幅に見直す必要がでてきた」と説明した。このようにスケジュールの遅延や人件費の増加によって事業ごとに約1億-76億ウォン(約1000万-7億5000万円)、総額で200億ウォン(約20億円)の追加予算が必要になったという。これは追加予算について後から判断することになった「張保皐Ⅲ」を除いた数字だ。李議員は「所得主導成長政策の影響が国防分野にまで及んでいる」とした上で「防衛産業分野に見合った弾力性のある勤務形態の導入が必要だ」と指摘する。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/13/2018091300996.html
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