バ韓国の雇用にトドメを刺す文大統領


雇用大統領を自称してその職に就いた文大統領。


しかし、蓋を開けてみたらこの有様wwwwww


バ韓国の雇用状況は過去に類を見ないくらいに悪化しているワケです。

就業者数の数にしろ、失業者の数にしろ、日を追うごとに過去最低の記録を塗り替えるとは、本当に凄いことですよね。




しかし、大統領府はまだ強気のようです。


「雇用の悪化は、バ韓国経済の体質が変化するのに伴う痛みニダ!」


と言い放ち、政策をこのまま維持するスタンスのようです。



その痛みが致命傷となって死んでしまえば元も子もないというのにwwwww


ま、全世界がバ韓国の死を願っているので、可及的速やかに死んでいただきたいものです。



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雇用政府の雇用崩壊=韓国

 雇用政策を目玉に推し進めている韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政府、いわゆる「雇用政府」で雇用大惨事が発生している。就業者の増加幅は2010年世界金融危機以降で最も少なく、失業者数は8月基準で1990年代後半の通貨危機以降で最大となっている。外部からの大型ショックのない「平時」にここまで雇用が悪化したのは異例だ。そのため「最低賃金の急激な引き上げのような政府政策の原因以外に雇用指標の悪化を説明する方法がない。数十兆ウォンを注ぎ込んだ所得主導成長政策が、むしろ雇用をなくしている」〔カン・ソンジン高麗(コリョ)大学経済学科教授〕という声が大きな支持を受けている。 

 韓国統計庁が12日に出した「8月の雇用動向」によると、先月の就業者数は2690万7000人だ。前年比3000人増となった。増加幅としては2010年1月(1万人減少)以降、8年7カ月ぶりの最低値となる。7月(5000人)に続き2カ月連続で就業者増加規模が1万人を下回った。 

 失業率は前年より0.4%ポイント増の4%を、15~29歳の青年失業率も10%をそれぞれ記録した。先月の失業者数は113万3000人で、8月基準では1999年(136万4000人)以降で最多。 

 だが、青瓦台の金宜謙(キム・ウィギョム)報道官はこの日、雇用動向に対して「韓国経済の体質が変化するのに伴う痛み」と明らかにした。所得主導成長政策を今後も続けていく意向を改めて表明したといえる。ソウル大学経済学部のピョ・ハッギル名誉教授は「所得主導成長政策の失敗は明白だ」とし「政策基調を変えなければ雇用減少速度はさらに高まるだろう」と指摘した。

https://japanese.joins.com/article/093/245093.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|inside_left
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