海外メディアからも飽きられた南北首脳会談


今回で第三回目になる南北首脳会談。

しかし海外のメディアはかなり冷めた目で見ているようです。


大方の予想通り、パフォーマンスばかりで中身が伴わいものになるでしょう。



マスコミの数も、第一回目に比べると激減wwwww


なんと半分近くにまで減っているのです!!




やはり南北の首脳が外面だけニコニコしている画なんて需要がありませんからね。


朝鮮ヒトモドキの死体が累々としている画なら、全人類が大喜びするところですがwwwww



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南北首脳会談:外信記者「予想通りの演出」「まるで大運動会」

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長による3回目の南北首脳会談を取材するために来韓した海外メディアの記者たちは、平壌の初日の様子について「予想の範囲を超えていない」「大きな感動はない」など冷めた反応を示した。また、今回の会談が北朝鮮核問題の解決と米朝関係改善に役立つかについては意見が分かれた。

 18日、ソウル市内の東大門デザインプラザに設けられたプレスセンターで会った米国の公営ラジオ放送NPRのロブ・シュミッツ記者は「今回の会談はあらゆる面できちんと組織されている。つまり、十分に予測可能な演出で、退屈だ。ここにいる必要はないと思う」として、プレスセンターを出ると話した。同記者は「明日(19日)は何か興味深いことが起きて、一歩進んだ発表があることを期待している」と話した。

 日本のTBSの井田重利記者は「文大統領が空港に到着した際の歓迎イベントは予想通りだった。首脳会談で韓国と北朝鮮の対話ムードを高めたいという意図が色濃く見える。しかし首脳会談で南北関係が進展することはないだろう」との見方を示した。北朝鮮の非核化、米朝関係についても「改善しないだろう」と話した。今回の首脳会談についても「中身のないショー」だとして「板門店での首脳会談(4月27日)が美しいミュージカルのようなショーだとしたら、今回はマスゲームが行われる大運動会のよう」と表現した。

(中略)

 今回の首脳会談の取材については、28か国・地域から122のメディア、計451人の記者がプレスセンターに登録している。4月27日の首脳会談では36か国・地域の184のメディア、計869人の記者が登録していた。初の首脳会談のときに比べ、今回は外信記者の数が半分近く減ったことになる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/18/2018091804005.html
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