セクハラの反省文も代書屋任せのバ韓国塵


バ韓国にも代書業なるものが存在しているようですが、

その内容はキチガイじみていましたwwwwwww



・憎い上司の不正を告発する内容の辞職届を作成。


・セクハラの加害者が、被害者に許しを請うための反省文。


……といった依頼が急増しているとのこと。




いやぁ、性根の醜い屑チョンならではですねwwwwwwwww


まともな教育を受けていないので、ちゃんとした文章を書けない屑チョンも相当多そうですね。



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辞職届で上司を告発、韓国で代書人への依頼が増加

 代書業として11年のキャリアを持つキムさん(46)は最近、ある大手企業の社員の辞職届を代わりに作成した。依頼人はある上司の「蛮行」を告発するよう求めてきた。キムさんは「A部長が○月○日の夜12時ごろ、酒に酔って暴言を吐いた。○月○日に部署用の法人カードを悪用した」といった内容の辞職届を作成し、20万ウォン(約2万円)を受け取った。キムさんは「こういった内容の『論介辞職届(論介は壬辰〈じんしん〉倭乱〈文禄・慶長の役〉の際に日本の将軍を巻き沿えに飛び降り自殺した女性)』の作成を求める人が増えている」と話す。

 キムさんは、これまでも辞職届を代書してきた。新しい職場が元の職場に対して行う人物調査に備え、これまで通ってきた会社にいい印象を残して退職したいといった要請が多かった。辞職届の内容も「これまでの勤務でいろいろなことを学んだ」といった具合に書くのが一般的だった。

 しかし、最近では特定人物を名指しで取り上げ「共倒れ」的な辞職届の作成を求める注文が多い。こうした辞職届を代書人たちは「論介辞職届」と呼ぶ。社内の規約まで伝え、ある特定人物が処罰されるよう作成することを求める人もいる。そのほとんどが社会人生活10年未満の若いサラリーマンだ。キムさんは「最近の20-30代のサラリーマンは『不当な問題は公論化して加害者を処罰することが正義』といった強い認識を抱いている」という。

 代書人のチェさん(39)は、主に大学入試用の自己紹介書を数多く手掛けてきた。ところが、今年の上半期からはミートゥー(Me Too)告発に伴う反省文を書くよう求める依頼が多くなったという。社内のセクハラや性的暴行事件の加害者が被害者に寛大な処置を求める内容だ。

 自己紹介書の場合は事前にインタビューを行ったりもするが、ミートゥー事件の場合は身元が明らかになるのを恐れ、依頼者が草稿を書き、チェさんが修正する形で進められる。チェさんは「草稿を見ると、自分の状況を正当化するのにあくせくしているのがよく分かる」と説明する。チェさんはこうした草稿をまるで「警察の調書」のように修正する。最近ある大手企業の社員は「直接書いた反省文を被害者が送り返してきた」と、チェさんに代書を依頼してきた。チェさんは「酒に酔ってカラオケで女性の後輩の下半身を2回触ったと警察の調書のように修正し、心より謝罪するよう言い聞かせた」という。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/21/2018092101557.html
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