外資の引上げでバ韓国証券市場が死亡www


バ韓国の証券市場に投資していた外資が、一気に減るとの報道がされていました。

中国市場にシフトするため、バ韓国から資金を引き上げる形のようです。


その額、なんと10兆ウォン!!!!!!!!!


ハイエナとも称される外資ですが、もうバ韓国には何のうま味もないのでしょうねwwww


国内経済がズタボロの状態で、外資の引上げとはナイスタイミングですね。



きっちりと息の根を止めてくれるよう、今後の動きに注目したいものです。


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韓経:外国人資金、韓国証券市場から10兆ウォン離脱の懸念

 モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)が新興国指数で中国本土株(A株)が占める割合を来年に大幅拡大する案を推進する。グローバルインデックスファンドが投資指標として活用するMSCI指数で他の国の割合が大きくなれば韓国証券市場の割合はそれだけ減る。MSCIの計画が現実化すれば韓国証券市場から10兆ウォン以上の外国人資金が離脱するだろうとの懸念が出ている。 

 26日のブルームバーグによると、MSCIは来年2度にわたりMSCI新興国指数に編入される中国A株所属銘柄の割合を時価総額基準で現在の5%から20%に拡大する計画を盛り込んだ声明を発表した。指数内の中国A株の割合は現在の0.7%からで2020年5月までに3.4%に増える。 

 来年から小型ハイテク株中心のチャイネクストを指数に含め、中型株は2020年から編入する案だ。MSCIは来年2月までに投資家の意見をまとめた上で最終計画を発表する。 

(中略)

 指数編入比率が大きいサムスン電子、SKハイニックス、ポスコなど時価総額上位銘柄の打撃が大きくなると分析される。NH投資証券のチョ・ユンジュ研究員は「中国中型株、サウジ編入など外国人需給の側面から韓国証券市場に良くないシナリオがひとつふたつと現実化している」と懸念する。 

 別のグローバル株価指数提供会社FTSEラッセルも中国A株を指数に含む計画を27日に発表する。キープライベートバンクのブルース・マケイン最高投資戦略家は「新興国の投資家が投資国株式の主要指数編入のニュースに迅速に反応するだけに今回も反応があるだろう」と予想した。この日中国上海総合指数は25.68ポイント(0.92%)上昇の2806.81で取引を終えた。

https://japanese.joins.com/article/527/245527.html?servcode=300&sectcode=310&cloc=jp|main|inside_right
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