中華製ゲームがバ韓国をむしばむ


中国政府が国内のゲーム認可を縮小した影響が現れています。



国内で稼げなくなったゲームメーカーが、バ韓国に対するゲーム輸出に力を入れ始めたというのです。

その結果、バ韓国のゲーム業者は大打撃を受けているとのこと。



いやぁ、いい傾向ですね。

屑チョンどもが苦しむことは、そのまま我々人類の発展につながることになります。


耳障りが不快ですが、もっときゃつらに醜い悲鳴を上げさせたいものです。



-----------------------
中国ゲーム業界、本国の規制強化で韓国進出

 中国のゲーム業界が厳しい規制による損失を取り返すため、韓国への進出を加速する動きを見せている。中国政府は先月末、「青少年の視力が低下する問題を解決せよ」という習近平国家主席の指示に従い、青少年のゲーム利用時間制限、新規にゲーム認可縮小を骨子とする大規模な規制案を明らかにした。年間で8000種類以上のゲームが登場する世界最大のゲーム市場で発売が困難になると、モバイルゲームを中心にトレンドが似ており、内需市場が大きい韓国をターゲットにし始めた格好だ。一部の中国メーカーは開発コストを取り戻すため、ダンピング輸出に乗り出しているという。

 韓国のゲーム業者も週52時間労働の導入でゲーム開発にかかる費用と時間が増えていることから、独自開発よりもコストパフォーマンスが優れた中国製ゲームの輸入に積極的だ。中国のモバイルゲームの韓国への輸出件数は2016年の111件から昨年は136件に増え、今年も20%以上伸びると予想されている。韓国のゲーム業界関係者と専門家は「中国からの輸入ゲームが増えれば、中小・中堅のゲーム業者には大きな打撃になる。中国のゲーム規制による最大の被害者が韓国のゲームになりかねない」と懸念した。

■ダンピング販売される中国製ゲーム

 韓国のゲーム業界によると、業界大手企業は最近、中国の合弁法人の人員を増強し、中国の大手ゲーム業者との輸入交渉を進めている。対象は開発が完了しているものの、中国では認可が得られなかったゲームだ。別の大手ゲーム業者も中国事業本部を拡大し、韓国に輸入するのにふさわしいゲームを物色し、新規ゲームの開発を発注することも検討している。業界関係者は「競争力があるゲームの場合、韓国国内の業者3-4社が輸入競争を繰り広げるケースも生じている」と話した。韓国ゲーム学会のウィ・ジョンヒョン会長(中央大教授)は「契約金も受け取らずに韓国市場にゲームを売ろうとする中国企業もいる」と明かした。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/28/2018092801118.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ