バ韓国の家出少年らは犯罪者となる


秋夕の連休期間に、家出少年を保護する目的で国内130か所に“憩いの場”なるものを運営していたバ韓国政府。


しかし!


その“憩いの場”が犯罪の温床と化しているようです。

ここに集まった屑餓鬼どもが犯罪の計画を練り、詐欺や売春の強制などが実行に移されているとのこと。



つまり、政府が大量の税金を投じて犯罪者グループを養成していることになりますwwwww




さすがバ韓国!!!!


本当に未成年を救いたいなら、さっさとあの世に送ってあげたほうがよっぽどマシでしょうねぇ。



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韓国の家出少年を支援する場が犯罪の温床に

 秋夕(中秋節。今年は9月24日)翌日の25日、ソウル市竜山区のインターネット・カフェ。10代半ばから後半の家出少年ら約20人がゲームをしていた。彼らはインターネット・カフェやカラオケ、モーテルを転々として秋夕連休を過ごしたという。女性家族部(省に相当)が19日、「秋夕連休期間に家出少年らが街で危険にさらされないよう、全国130カ所余りの青少年憩いの場を24時間運営する」と発表したが、彼らはそこに行かなかった。7カ月前に家出したチョン君(17)も憩いの場ではなくインターネット・カフェに来た。彼は今年5月、ソウル市内の青少年憩いの場に入ったが、1カ月でそこを出たそうだ。チョン君は「憩いの場で会った子たちに『女の子たちに売春をあっせんする仕事をしよう」とそそのかされたり、毎晩『憩いの場を出て酒を飲もう』と言われたりした。憩いの場に長くいると、もっと悪い道にはまるような気がして、出ることにした」と言った。チョン君が過ごした憩いの場は定員が10人だったが、実際には13人が暮らしていたとのことだ。

 女性家族部が26日に明らかにしたところによると、憩いの場に来た青少年は最近5年間で約1万5000人から3万人と倍増しているという。その一方で、憩いの場は103カ所から130カ所と26%の増加にとどまっている。憩いの場1カ所当たりの定員は7-20人程度だが、寒くなって家出少年が集まる時は1カ所当たり多くて定員を5人前後オーバーして受け入れている。憩いの場は家出少年を支援するために政府が用意したものだが、その本来の役割を果たせずにいるとの指摘もある。

 憩いの場の教師たちは、子どもたちが滞在している間の生活指導もする。例えば、憩いの場の中では子どもたち同士で話ができないようにしている。これは、互いに通じ合ってさらに道を外れたり、犯罪に手を染めたりするのを防ぐためだ。

 ところが、家出少年の数は多いのに、彼らを管理する青少年指導士や社会福祉士は少ないため、1人1人をきちんと監督したり世話したりするのは難しい。韓国憩いの場協議会のキム・ギナム会長は「昼間は教師や指導士が2-3人いる憩いの場も、夜間は1人しかいないため、子ども全員について相談・管理するのは容易でない」と説明した。

 憩いの場の管理が行き届かない場所で計画された家出少年たちの犯罪が、大人も驚くほど大胆なものに発展することもある。憩いの場で知り合った家出少年たちが先月、20歳の男と共にインターネット中古品取引詐欺を図り、2500万ウォン(約250万円)相当をだまし取って警察に捕まった。昨年は17歳の高校生が憩いの場で知り合った女子中学生に売春をさせるなどして摘発されたこともあった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/28/2018092801768.html
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