自殺を図る児童が急増中のバ韓国


当ブログの管理人である私は、


人種差別とバ韓国塵が死ぬほど嫌いです。




そんな私でも、好きなバ韓国塵がいます。


【子供を作る前、若くして自殺した屑チョン】

【2匹以上の屑チョンを道連れにして自殺した屑チョン】


……この2種類だけは、一定の評価を与えても構わないと思っています。



最近、バ韓国では自殺を試みる小中高生が急増しているとのこと。


その数は、6年間で12倍にもなっているんだとか!!


しかし、残念ながらその成功率はあまり高くないようです。


昨年でいえば、451匹の児童が自殺を図っていたようですが、見事死んでくれたのはたったの114匹!!



うーん、いくら低能生物とはいえ、失敗率が高すぎますね。


もっと確実に自殺できる方法が、児童の間に広まってくれることを祈るばかりです。




バ韓国の全国民が、私が好きな2種類の屑チョンのどちらかになってくれれば、

ヒトモドキが地上から消え去ってくれる日がグンと近づいてくれます。



どうかそんな世界になってくれますように。



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昨年自殺試みた韓国児童・生徒451人=6年間で12倍

 ここ数年間、自ら命を絶とうとしたり、自殺を試みようとしたりする小中高生が急増していることから、教育当局が警戒している。教育部(省に相当)は、自殺を試みる児童・生徒の心理を分析した事案報告書まで作成するなど、対策作りに着手した。

 教育部が国会のパク・キョンミ議員=共に民主党=に提出した「自殺企図者報告書現況」によると、自殺を試みた児童・生徒は2011年の37人から15年には258人に増え、昨年は451人と過去最多を記録した。この統計は、学校が市・道教育庁に自主的に報告した内容なので、実際の数はこれよりはるかに多いと予想される。

 実際に自殺した児童・生徒は11年の150人から15年には93人と徐々に減っていたが、16年に108人と増加に転じ、17年には114人と2年連続で増えた。専門家は「韓国の子どもたちは心理的災難状況に直面している」と診断する。

■自殺試みた小学生も数十人

 翰林大学は、教育部からの依頼により2014年から児童・生徒の自殺死亡者の心理剖検(自殺した人の周りの人々からの証言や遺書などにより、自殺に至った経緯・理由の調査)をしてきた。ところが最近は児童・生徒の自殺も自殺企図も急増していることから、予防の観点から自殺企図者の家庭・学校・友人関係などを総合的に分析した報告書を出した。

 最近の自殺企図者の最大の特徴は年齢低下だ。昨年自殺を試みた児童・生徒451人のうち、最も多いのは高校生で213人(47%)だったが、小学生が急増傾向にある。小学生の自殺企図者は11年は全くいなかったが、15年には19人に増え、昨年は36人だった。このうち、小学1-3年生は4人いた。実際に自殺した生徒も、昨年の114人のうち、小学生は5人だった。このような現象は、多くの子どもたちが小さいころから学業の負担でストレスを感じているのに、家庭不和や共働き家庭の増加で親とのコミュニケーションの時間が不足しているためと分析されている。昨年自殺を試みた児童・生徒は、その理由に「うつ・不安解消」(277人)、「怒りの解消」(125人)などを挙げた。

 特に、現在の児童・生徒たちは小さいころからスマートフォンを通じて自殺・自傷行為のコンテンツに接していることも影響しているとの指摘が多い。小学生の間では、今年初めから動画投稿・共有サイト「ユーチューブ」に投稿された「頭を突っ込んで自殺しよう」という動画の「自殺ソング」が流行しており、10代の間では自傷行為の写真をソーシャル・メディアに掲載・共有する現象もある。保健福祉部と警察庁が昨年7月に2週間にわたりインターネット上の自殺関連コンテンツを監視したところ、8039件も見つかった。これは昨年同時期より38倍も多い。このうち自傷行為の写真は84%だった。

 翰林大学医学部精神科のホン・ヒョンジュ教授は「子どもたちはインターネット放送やソーシャル・メディアで自殺・自傷の写真・動画をよく目にするため、これを何ともなく思ってまねするケースもある」と話す。10代の間で自殺コンテンツが過度に拡大していることから、国会では先月、自殺コンテンツを青少年有害メディアに指定する法改正案が発議された。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/19/2018101901580.html
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あ!

セウォル号の船長のように、



【数多くの屑チョンを殺した英雄】



ってのも、大好きでしたwwwwww



そんな連中が増えてくれることに期待したいものです。



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