バ韓国の百貨店、悪質客が急増中


バ韓国のデパートが、悪質な客から従業員を守りための方策を打ち出していました。

マニュアルを作成し、警察へ通報する順序などを定めたとのこと。



いやぁ、どうなるのか見ものですなぁwwwww



ま、屑チョン同士での憎しみあいが増すことだけは間違いないでしょう。


客が店員を殺したり、店員が客を殺したり……。


そんな光景が日常的に見られることに期待したいものです。



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悪質な顧客から従業員保護に乗り出した韓国のデパート

 「お客さまの美しいほほ笑みと思いやりが幸せな職場を演出します」

 10月3日午後、ソウル市中区の新世界百貨店本店では、こうした内容を記した掲示物が至る所で見受けられた。新世界百貨店が今月初めから全店舗13カ所に設置した「顧客宣言文」だ。百貨店と納品業者の従業員は、左胸に「お客さまの暖かい一言、ありがとうございます」と書かれた黄色の「スマイルバッジ」を付けている。顧客に対するサービスを第1原則とする百貨店が顧客に「何気ない圧力」を加えているのだ。

 新世界百貨店は「暴言を吐き、暴行までもためらわない悪質な顧客から従業員を保護するための措置」と明らかにした。今年7月、京畿道の竜仁店舗で発生した「化粧品甲質(カプチル、上から目線の意)女」事件が引き金となっている。当時化粧品売り場を訪れた40代の女性顧客は「商品に不具合があるため肌に問題が生じた」と化粧品を投げ付け、販売していた従業員を突き飛ばすなどの暴力を振るった。「殺してやる」などの暴言も聞かれた。同顧客は、暴行および業務妨害の疑いで刑事告訴されたものの、被害者の従業員はそのショックから職場に復帰できずにいる。

 ロッテ百貨店は、悪質な顧客に対応する指針書として「尊重される勇気」と題するマニュアルを今年8月に発刊した。顧客がひざまずいて謝れと要求してきたら、断固たる口調で「これ以上の無理な要求は、私どもとしても応対しかねる。応対はこれまでとする」とはっきり申し上げるなど、状況別の対応方法と関連する法令を盛り込んだ。器物破損や暴言、セクハラなどの暴力行為に出る「悪質な顧客」には、冷静になるよう言い聞かせ、やめるよう諭し、警告した上で、これ以上は応対しない旨を伝え、最後は警察へ通報するなどの順序をガイドラインとして提示した。イーマートは、コールセンターの従業員を保護するため、顧客が通話中に暴言を放った場合、警告するよう定めている。それでもこうした状況が続く場合は、応対を拒否する旨の自動案内音声を流し、電話を切る方針だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/19/2018101901581.html
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