タイのバ韓流モールが閑古鳥状態


タイのバンコクにある「バ韓流モール」が悲惨な状況になっているようです。

昨年4月にオープンしたものの、ここを訪れる現地のタイ人がほとんどいないんだとかwwww


しかも、モール内にある免税店は、

空港免税品の引き渡し許可を受けることができず、バ韓国製品がまったく置かれていないとのこと。


ま、これが当然でしょう。


バ韓国の化けの皮なんざ剥がれて当然なのですから。




それに引き換え、日本の新大久保一帯はまだそれなりに混雑しています。


当ブログの管理人である私は月に数回ほど仕事で新大久保に行くことがあるのですが、

キチガイの多さにいつも唖然としています。


路上で買い食いするキチガイ、バ韓流ショップで楽しそうに買い物するキチガイ、

バ韓国製の化粧品を購入するキチガイ……。



この国にまだこんなたくさんのキチガイがいることに、

怒りを通り越していつも悲しくなってしまうのです。




この国内から朝鮮ヒトモドキを完全に駆除して、

新大久保をバ韓流に汚染される前の姿に戻したいものです。


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ガラガラのバンコク「韓流モール」…タイ各界リーダー94%「韓流、10年も続かない」

 タイ・バンコクの「弘大(ホンデ)通り」と呼ばれているRCA(ロイヤル・シティ・アベニュー)の中心には別名「韓流モール」と言われているShow DCの建物が立っている。ロッテ免税店をはじめ、PSY(サイ)ら韓国有名芸能人が投資したレストランが軒を連ねている場所で、昨年4月オープンした。だが、ここを訪れるタイ人はほとんどいない。 

 時折、免税店ショッピングのための観光バスがやってくるが、ガラガラのショッピングモールを埋めるには力不足に見えた。免税店の中には韓国製化粧品さえない。すべてタイ製だ。免税店の入口に立っている実物大の韓国芸能人の立像が面目を失うほど観光客の足は遠のいている。ロッテがタイ政府だけを信じて昨年4月に免税店を開いたが、いざオープンしてみると空港免税品の引き渡し許可を今まで受けることができず、韓国製品を置くことさえできずにいたためだ。 

 Show DCモールの不振は東南アジア諸国連合(ASEAN)進出公式の一つである「韓流=成功」がこれ以上通じないという事実を示す代表事例だ。韓流の援助格であるタイですら「韓流の余命はあとわずか」という言葉まで出ている。 

◆危険な韓流ブーム 

 韓国経済新聞は韓泰交流センター(KTCC)と共同でタイの政界・財界・言論界の主なリーダー85人を対象に、先月、アンケート調査を実施した。タイ国防省高位官僚および主要機関長や大企業、報道機関の役員が含まれている。このうち大多数である94%は、韓流効果があと何年続くかという質問に「10年未満」と答えた。このうち「5年未満」とする回答も38%に達した。 

 タイ国営放送局「MCOT」のリティクライ・トンマライ副社長も「最近、韓流の成功だけを信じてとりあえずやってみようというようなイベントが多すぎる」とし「行事の質も以前には及ばず、韓流の持続的発展に対する障害物になっている」と指摘した。今年だけでも、韓泰修交60周年を記念するとして韓国の大型放送局と芸能企画事務所が主催したアイドルコンサートが次々と中止となり、チケット払い戻し騒動が広がっている。バンコク市長を務めたアピラック・コーサヨーティン元泰韓親善協会会長も「今後、韓流をどのようにもう一段階発展させるかについて悩まなければならない」と話した。

https://japanese.joins.com/article/187/247187.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
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