中国での談合がバレて危機に陥るバ韓国のサムスン電子


世界最大の半導体消費国の中国。

その中国がバ韓国のサムスン電子やSKハイニックス等に対して談合調査を開始したとのこと。


談合によって価格を吊り上げ、不正な利益を得ていたようです。


この流れだと、課徴金の支払いや販売中止といった目に合うのは間違いなさそうですね。



昨年1年間、中国に輸出されたバ韓国製の半導体は総額463億ドル以上!!

少なくともその何割かが泡と消えそうですwwww



これでまた一歩バ韓国崩壊が速まったことになります。

我々が想定していたよりずっと早く屑チョンどもが死に絶えてくれるかもしれませんね。



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韓国メモリー2社の対中輸出、談合「クロ」なら大打撃

 中国の競争当局は、韓国のサムスン電子、SKハイニックスと米マイクロン・テクノロジーなどメモリー半導体3社が価格談合を通じ、主力商品のDRAMの価格を人為的につり上げたとして、調査を進めている。2016年6月時点で1個2.94ドル(約331円)だったDRAM価格(8Gb DDR4基準)が今年上半期には3倍近い8.19ドルまで高騰した。その背景に3社の談合があるとの判断だ。

 中国競争当局は今年5月、サムスン電子、SKハイニックス、マイクロンの中国法人を捜索し、約半年間の調査を行った結果、「価格談合調査で重大な進展があった」と公表した。

 中国競争当局による談合調査が注目を浴びるのは、中国が世界最大の半導体消費国だからだ。中国は昨年、世界のDRAM市場の40%、NAND型フラッシュメモリー市場の30%を占めた。しかし、国内にはまともなメモリー半導体メーカーがなく、消費量の大半を輸出に依存している。昨年の中国によるメモリー半導体輸入額は886億1700万ドルで、前年を38.8%上回った。うち韓国製が52%の463億4800万ドルを占める。

 中国半導体市場における韓国企業のシェアは圧倒的だ。英市場調査会社IHSマークイットによると、今年4-6月期に中国DRAM市場でサムスン電子とSKハイニックスのシェアはそれぞれ36%、28%で1、3位だった。主にデータ保存に使われるNAND型フラッシュメモリー市場でも合計シェアは47.4%に達した。中国当局が価格談合だと結論づけ、課徴金の支払いや特定メモリー製品の販売中止を命じた場合、両社には深刻な打撃となる。

 その上、中国は「半導体の崛起(くっき)」を宣言し、2025年までに1900億ドル以上を投資し、半導体の自給率を70%以上に引き上げると宣言している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/22/2018112280034.html
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