バ韓国では夫が妻を殺すケースが急増中


昨年、バ韓国で発生した殺害事件のうち、5件に1件が“夫による妻殺し”だったようです。

そのほとんどが、家庭内暴力が発展したものとのこと。


さらに!

未婚のカップルや、元夫や元交際相手による事件も含めると、その割合はもっと上がるみたいですね。


屑チョンによる屑チョン殺しは大賛成です!!

なにしろ、我々人類の手を汚さずに害獣が減ってくれるのですから!


でも、1匹が1匹を殺すだけでは効率があまり良くありませんね。

そのついでに、子供や親なども殺害してくれれば後に控えている屑チョン狩りがかなり捗ります。





家庭内暴力による一家惨殺事件が毎日のように発生してくれることを祈りたいものです。

現在の経済不況が加速すれば、決して夢物語ではないはずですからwwww



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韓国の殺人事件、5件に1件は夫が妻を殺害

 韓国で昨年発生した殺人事件の5件に1件は夫が妻を殺害した「フェミサイド」(femicide=女性を狙った殺人)であったことが確認された。

 警察庁が各地方庁ごとにまとめて国会のチョン・チュンスク議員に27日に提出した資料によると、昨年夫が妻を殺害した事件は計55件あったとのことだ。殺人を計画したり、試みたりした「殺人未遂」の段階を越えて、実際に死者が出た「殺人既遂」事件301件の18%を占めていることになる。

 複数の専門家が「このように夫が妻を死亡させるなどの事件の多くが、長期間にわたる家庭内暴力が殺人に発展したケースだ」と説明している。

 統計上の数字はこれだけだが、表立っていない数字まで含めるとさらに深刻だとの指摘もある。夫が妻を殺した事件(55件)と恋人間で発生した殺人事件(26件)を合わせると、昨年1年間で性や愛情に基づき親密な関係を結んだ男女の間で発生した殺人事件は81件に達した。これに元夫、元交際相手の男、元同棲相手の男が犯した殺人まで合わせると、こうした数字はさらに増えるものと見られる。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/28/2018112880021.html
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