一酸化炭素中毒で死ぬのはバ韓国の冬の風物詩


先日の高校生3匹が死亡した事故のような一酸化炭素中毒による死傷者が増えているバ韓国。



毎年のように発生していますが一向に減ることがないだなんて、さすがバ韓国ですねwwww


「ペンションにも警報器を設置すべきニダ!」


という声が上がっていますが、相変わらず後手後手の対策ですなぁ。

もっとも警報器の設置が義務づけられても、しょせんは屑チョンなので今後も死亡事故は多発することでしょう。



果たして今年の冬は何匹が死亡してくれるのでしょう?

数匹だなんてケチなことは言わず、数十匹単位で死にまくってくれることに期待したいものです。


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韓国で相次ぐCO中毒事故、警報器設置の必要性浮上

 今回の江陵市でのペンション事故のように、冬には暖房・炊事用の燃料が燃焼することで発生する一酸化炭素(CO)による死傷事故が相次ぐ。ペンションのような宿泊施設で起きる事故も多い。しかし、ペンションにはCO警報機設置を義務付ける規定がなく、同様の事故が繰り返されている。専門家からはペンションなどにもCO警報機を設置すべきだとの声が上がっている。

 今年10月14日、慶尚南道昌原市のキャンプ場でキャンピングカーの車内にいた一家3人が遺体で見つかった。警察によると、3人は車内で火で暖を取ろうと炭を燃やした結果、CO中毒で死亡したとみられる。今年4月には全羅南道順天市の伝統家屋を改造したペンションで、宿泊客8人がCO中毒の症状を訴え、病院に搬送された。2014年12月には全羅北道南原市のペンションの黄土部屋(黄土を壁に使用した客室)で寝ていた宿泊客7人がCO中毒になった。行政安全部(省に相当)の統計によると、最近5年間(2013-17年)にガスボイラー事故で14人が死亡し、35人が負傷したが、大半はCO中毒だった。

 COは無色無臭だが、吸い込むと人体には致命的な気体だ。COは血液の酸素運搬機能を低下させ、貧血を起こし、その状態が長時間にわたると酸素欠乏で死亡することがある。日常生活で発生する有毒ガスでも最も危険なガスとされており、米国やカナダなどでは2010年ごろからCO警報機の設置が義務付けられた。

 しかし、韓国では住宅やペンションへのCO警報機設置が義務付けられていない。文化体育観光部が9月、キャンプ施設にCO警報機を設置するよう定めた法規を制定したが、住宅やペンションは設置対象から漏れた。キョンミン大消防安全管理学科のイ・ヨンジェ教授は「暖房の安全設備が相対的に整っていないペンションなどにもCO中毒警報機の設置をまずは義務化すべきだ」と述べた。

 今回のペンション事故で問題になったボイラーの管理者や設置者の法的責任を問う声もある。警察によると、問題のボイラーと排気管の接続部分が1-2センチメートルずれていた。チェ・ウソク弁護士は「万一そうした瑕疵(かし)がボイラーの設置時点からあったとすれば、ボイラー管理者であるペンション経営者だけでなく、ボイラーの設置業者、設置技術者などの過失責任が問題になり得る」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/19/2018121980031.html
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