日本の対バ韓国投資が30パー近く減少中


日本の対バ韓国投資が、昨年で29パーセントほど減少していたようです。

バ韓国に投資する行為は、ハイリスクローリターンだと周知されてきたので今年以降もこの傾向は続くでしょう。


この減少に対し、屑チョンどもは、


「日本の自国内投資が増えたせいニダ!」


と考えているようです。



いやぁ、本当にお目出度い連中ですなぁ。

脳みその中はウジだらけなんでしょうwwwww



ま、諸外国よりいち早くバ韓国から資産を引き上げ始めただけなんですけどねwwww


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日本の対韓国投資29%減少…自国の経済が改善されたおかげ

 昨年、外国人投資が申告基準で269億ドル(約2兆8800憶円)で、過去最大となった。これは4年連続で200億ドル以上の投資誘致記録を立てたものだ。 

 3日、産業通商資源部によると、昨年、外国人投資金額は申告基準で前年より17.2%増加した269億ドル、到着基準(実際の流入)では20.9%増加した163億9000万ドルとなった。申告基準とは外国人投資家が投資をすると宣言した金額であり、到着基準とは実際に投資が韓国に流入した金額だ。 

 投資自体は増えたが、ほとんどが首都圏に集中する現象はさらに深刻化した。首都圏投資の割合は申告基準では2017年58%から2018年63%に、到着基準では72%から83%に増えた。 

 産業部投資誘致課関係者は「伝統投資国(EU・米国)の堅調な増加傾向とともに中国投資が再び回復した」とし「サービス業は前年と似ており、主力・新産業中心の製造業投資が増えた」と説明した。 

 申告基準で全体の4.8%を占める日本投資(13億ドル)が前年より29.4%減少したのが目につく。産業部関係者は「日本の海外投資が中国・ASEAN諸国に集中している」とし「日本国内の設備投資が増加しているのも韓国への投資が減った要因」と説明した。 

 日本は安倍政府の経済政策であるアベノミクスなどに支えられ、自国内ビジネス環境が改善されることで既に韓国に多く投資した分野である自動車・二次電池・不動産・流通などの投資を自国内に回している。 

 産業部関係者は「日本の伝統的な投資分野である化学工業や電気・電子は設備投資の周期が3~5年で、中長期的なものであるため、投資が毎年頻繁に起きる方ではない」とも説明した。彼は「最近、冷え込んだ韓日関係が投資家に多少心理的な影響は与え得るが、より根本的な原因は自国内投資の活性化のようだ」と付け加えた。 

https://japanese.joins.com/article/726/248726.html?servcode=300&sectcode=300&cloc=jp|main|top_news
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