セメントで文化財を復元するのがバ韓国流


バ韓国で、208億ウォンをかけて景福殿の復元工事が行われていました。


しかし!


その工事で、使ってはいけないとされているセメントが使われていたことが発覚していましたwwwww



手抜き工事のため、セメントをサクっと使って金を浮かせていたわけです。


ま、こんな事はバ韓国のアチコチで行われていることなので驚くようなことではありませんが……。




この違法工事が発覚した後の、文化財庁の対応には驚かされました!


「違反は故意ではなかったニダ! 行政処分は行わないニダ!」


……として、また税金を投じて再工事をすることになったんだとか!!



いやぁ、本当に凄いですね。

手抜き工事のためにセメントを使った業者を、監督省庁がかばうだなんてwwww


裏で大量の金を貰っていたに違いありませんね。




バ韓国には復元に値するような文化財なんてものは皆無なので、

この調子でどんどん税金を無駄遣いしていただきたいものです。


-----------------------
韓国、景福宮復元工事でセメント使用が発覚=ネットから批判の嵐

 2019年1月8日、韓国・KBSによると、景福宮興福殿の復元工事に文化財の復元には使用できないセメントが用いられていたことが発覚し、昨年4月から3カ月間、再工事が行われていたことが分かった。 

 記事によると、文化財復元基準は、宮殿の壁や屋根には「石灰、土、わらなどの天然素材のみを使用する」と規定している。しかし、興福殿の復元工事では施工業者がこの基準に反し、セメントを混ぜた材料を壁と屋根に使用していた。文化財庁はこの事実を把握していなかったが、工事関係者が外部にセメントの使用を暴露したことから明るみに出た。これを受け、文化財庁が再工事を決定したという。 

 ただ、同庁関係者は「規定違反は故意ではなく、事案は軽微だと判断し、業者に対して行政処分は行わず再工事を決めた」と説明しているという。 

 景福宮は朝鮮王朝の王宮で、ソウルの観光名所。現在も文化財庁が復元事業を進めている。興福殿は高宗の時代に建設され、外国からの使者に接見する場などに使用されたが、1917年に日本により撤去された。興福殿の復元は2015年から総額208億ウォン(約20億円)を投じて行われている。 

 この記事に、韓国のネットユーザーからは「208億ウォンの工事にセメントを使ったことが『軽微』だって?」「普通の住宅を作ってるんじゃないんだぞ」「公務員の賄賂を調べるべき。担当者が黙認してたんじゃないか?」「セメントを混ぜることで費用を浮かせているはず。許してはいけない」「物事をお粗末かつ適当に片付ける国民性。セメントを混ぜるなんて、文化財の復元なのに良心はないのか?」「韓国は隅々まで腐敗していない所がない」など、批判が殺到している。

https://www.recordchina.co.jp/b186484-s0-c30-d0144.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ