レーダー照射問題で日韓軍事協定が終了か!?


艦艇のレーダー照射問題で、真っ赤な嘘をつきながら開き直っているバ韓国。

ここに来て、


「日韓軍事協定を破棄するべきニダ!」


という主張がバ韓国の与党議員から出されていました。

この発言を受け、バ韓国のネットユーザーは賛成の声を数多くあげています。



これは日本にとって、願ったり叶ったりですね。



この破棄を目的にしてレーダー照射問題を大事にしていたとしたら、

日本側の作戦は大成功と言えるでしょう。




きゃつらと接点を持つことは億害あって一利もないので、

この勢いで軍事協定を破棄したいものです。



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韓国与党議員が日韓軍事協定の破棄を訴え「実効性乏しい」=ネットも賛成

 日本の哨戒機が韓国海軍の艦艇に威嚇飛行を行ったと韓国側が主張していることに関連して、韓国の与党「共に民主党」の宋永吉(ソン・ヨンギル)議員が、日韓秘密軍事情報保護協定(GSOMIA)の破棄を主張した。24日付で韓国・聯合ニュースが伝えた。 

 記事によると、宋議員は同日、自身のフェイスブックに「昨年12月20日から始まった日本の哨戒機関連問題は時が経つにつれ佳境に入っている。GSOMIAは全くの無用」と指摘する文章を投稿した。 

 宋議員は「1カ月以上続いている日本の哨戒機関連問題はGSOMIAに基づき、日本の哨戒機が照射を受けたというレーダーの探知日時、方位、周波数、電磁波の特性などを軍事秘密に指定し、当該内容を韓国政府に共有すれば簡単に論議を終わらせることができる」との考えを示し、「それなのになぜ日本は資料を共有しないのだろうか。GSOMIAの実効性が根本的に疑われる状況」と疑問を呈した。 

 また、「GSOMIAは締結過程も運用過程も問題だらけな上、哨戒機問題での日本の強引な主張で、限界が目に見えてきた。日本の『普通の国になる』という野望を助ける以外に、この条約をわざわざ維持しなければならない理由が何なのかわからない」とつづった。 

 最後に「昨年、通算3回目の南北首脳会談と初の米朝首脳会談が行われ、朝鮮半島の情勢は大きく変わった。『高度化している北朝鮮の核とミサイル脅威の対応について、日韓間で軍事情報を共有し協力する必要性が増大する』という理由で締結したGSOMIAは、当然再検討するべきだ」とし、「GSOMIA破棄について、国防部の鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)長官と外交安保担当者の決断を迫る」と締めた。 

 これを受け、韓国のネット上では「GSOMIA破棄を支持する」「宋永吉議員の言葉は正しい」という声が多く上がっている。 

 その他、「GSOMIAは日本のための協定で、実際韓国にとっては良いことが1つもない」という声や、「今日本がしている行為は、敵対国にする行為だ」「安倍政権が韓国をどう見ているのか、今回の事件で明確になった」など、日本を批判するコメントも見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b682302-s0-c10-d0058.html
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