中国の家電を買いあさるバ韓国塵www



現在、バ韓国塵どもは自国メーカーの家電よりも、中国製の家電を買うことが多くなっているようです。


その理由は、価格!


どんなに故障しやすくとも、バ韓国メーカーの半額以下で売られているので購入しているとのこと。



その結果、サムスンやLGのシェアがどんどん落ちているようです。


海外でもバ韓国メーカー製品は嫌われ、自国でもソッポを向かれているだなんてwwwww



本当に朝鮮ヒトモドキって後先を考えられない下等生物なんですねぇ。


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サムスン・LGの「牙城」韓国家電業界で中国シャオミ製品が大ブーム

 ソウル市に住む30代の会社員Iさんは先月、中国のスマートフォン大手、小米(シャオミ)の空気清浄機「Miエアプロ」を海外通販で購入した。中国製品は信頼度が低いという懸念もあったが、韓国ブランドに比べ価格が5分の1というコストパフォーマンスを信じ、小米製品の購入を決めた。Iさんは「アフターサービスの面で難があるが、故障してもう一つ買うとしてもお得だ。安価でデザインも優れており、周囲では小米製品を買ったという人が多い」と話した。

 サムスン電子、LG電子の牙城だった韓国家電業界に中国・小米が旋風を巻き起こしている。小米は2010年に中国で創業したIT業者だ。創業10年目の小米はサムスンやLGの半額にも満たない価格でデザインや性能が優れた空気清浄機、ロボット掃除機などさまざまな分野に事業を拡大している。4-5年前に小米の補助バッテリーが人気を集めた際は一時的なブームに終わるとの見方が多かったが、最近はサムスン、LGの社員からも「小米のコスパが恐ろしい」との声が漏れる。

■半額以下の価格、韓国製品の80%の性能で勝負

 既に流通業界は「小米ブーム」を実感している。電子商取引(EC)サービスのオークション、Gマーケットを運営するイーベイコリアによると、小米のロボット掃除機、空気清浄機の売り上げが昨年は前年比で53%、14%増加したという。韓国の通販業者ダナワでも販売量、問い合わせ件数を総合した家電カテゴリーごとの人気順位で3位以内に入っている。ポータルサイトに開設された小米ユーザーの掲示板には40万人が登録している。中国の小米本社は韓国国内での売り上げを公表するのは難しいが、スマートフォンは全製品群を投入していないにもかかわらず、既に5大ブランドに入ったとし、「韓国市場には大きな可能性があると考えている」と説明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/01/2019020180144.html
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