バ韓国・平昌冬季五輪の無残な跡地


2032年の夏季五輪誘致を目指し、バ韓国のソウル市と釜山市が競合しているようです。


どっちに転んだとしても、屑チョンどもの税金を大量に投入して莫大な赤字を発生させるだけでしょう。


いやぁ、楽しみじゃありませんかww


バ韓国崩壊への決定的な一打になることに間違いないのですから!!





もっとも、2032年までバ韓国が存続しているとは思えないのですがね……。


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2032年夏季五輪南北共同誘致、ソウル市長と釜山市長の対決?

 2032年夏季五輪を韓国・北朝鮮が共同誘致するための韓国の誘致都市はどこになるのだろうか。朴元淳(パク・ウォンスン)ソウル市長と呉巨敦(オ・コドン)釜山市長が2032夏季五輪誘致競争に乗り出した。 

 2032年夏季五輪の国内誘致都市選定のための大韓体育会代議員総会が11日午後2時に忠清北道鎮川(チュンチョンブクド・チンチョン)国家代表選手村で開かれる。朴元淳ソウル市長と呉巨敦釜山市長はこの総会に参加し、誘致都市としての正当性と準備状況を自ら説明する予定だ。国内に他の誘致希望都市がなかったためソウルと釜山が競い合うことになった。 

 2市長は説明資料と質疑応答資料を準備し、代議員を相手に激しい説得戦を行うものとみられる。誘致都市を決める代議員投票は、午後3時から2都市の説明会と質疑応答が2時間ほど行われた後に実施される。投票で選ばれた都市は文化体育観光部と企画財政部の承認を受け、国内誘致都市最終候補に確定した後、南北共同誘致のための準備に本格的に着手することになる。 

 2032年夏季五輪の南北共同誘致は昨年9月19日に文在寅大統領と金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の首脳会談で合意した内容だ。このような合意に国際五輪委員会(IOC)委員会は非常に肯定的な反応を見せた。南北のどの都市が主体になって誘致運動を行うのかは決定していない。 

 現在2032年夏季五輪をめぐりインド・ドイツ・オーストラリアなどが誘致の意思を明らかにしている。国内誘致都市選定後、それらの国と2032年五輪誘致競争を繰り広げることになる。南北は近くIOCと共同誘致に関する協議を進めると伝えられた。昨年12月に南北が開城(ケソン)南北共同連絡事務所で体育分科会談を開き、IOCとの協議などを骨子とした3項目に合意したことによるものだ。 

 ソウル・釜山の競争は激しい。ソウル市は昨年12月、五輪所要予算額などを含む「2032年ソウル・平壌五輪共同開催誘致同意案」を市議会に提出し、同意を受けた。市はこの同意案で2032年7~8月中にソウル・平壌(ピョンヤン)および韓半島(朝鮮半島)全域で五輪を15日間開催し、予算3兆8570億ウォン(約3765億円)が必要だと見通した。ソウル市はソウルが平壌と最短距離にある都市であることからSOC・通信・物流費用を抑えることができると見ている。 

 釜山市は2028年五輪誘致を推進していたが、南北合意を受けて2032年誘致を決めた。ことし1月には市議会の同意を得た。11日の説明会では「平和五輪」を強調する予定だ。呉巨敦市長は「五輪の核心的メッセージは断然平和のはずだが、南北協力時代が本格化すれば韓半島の平和が始まる出発点かつ終着点になる都市は釜山だという点を強調する計画」と話した。 

 「平和五輪」をキーワードに釜山は2002年アジア競技大会開催など多くの国際会議やスポーツ大会を開催した経験があり、五輪開催も成功させることができるという点を強調する計画だ。

https://japanese.joins.com/article/073/250073.html?servcode=400&sectcode=400
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