兵役拒否するバ韓国塵ども


今回、バ韓国で長年兵役を拒否していた屑チョンに無罪判決が出されていました。


過去には宗教を理由として「良心的兵役拒否」が認められたケースがありますが……。


宗教とは無関係で無罪判決が出たのは初めてのようです!!!!



この屑チョンは、予備役訓練を3年間で14回拒否し続けていたとのこと。


今までと違って改宗する必要もないので、

真似をする屑チョンどもが大量発生しそうですねwwww






もっとも、バ韓国軍というのは役立たずの集団でしかないので、

兵役拒否者が続出しても大勢に影響はなさそうですなぁ。



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徴兵:「宗教」ではなく「信念」だけで兵役拒否、裁判所が初の認定

 「他人の生命を奪う戦争のための軍事訓練には参加できない」として韓国軍の予備役訓練に無断で参加しなかった20代男性を巡る裁判で、裁判所は「良心的兵役拒否に該当する」として無罪の判決を下した。昨年11月の大法院(最高裁に相当)判決以降、宗教ではなくほかの理由で「良心的兵役拒否」を認めた判決は今回が初めて。今後「良心的拒否」の範囲が過度に拡大するのではないか、という懸念も持ち上がっている。

 水原地裁刑事第5単独部のイ・ジェウン部長判事は14日、兵役法・予備軍法違反などの罪で起訴された28歳の被告に対し、無罪を言い渡した。同地裁が19日に明らかにした。被告は2016年から18年まで、動員訓練・作戦計画訓練・未参加者補充訓練など、およそ10回にわたって予備役訓練招集通知書を受け取っていながら参加しなかった罪で起訴された。被告は11年5月に現役兵として韓国軍に入隊し、13年2月に除隊後、予備役へ編入された。検察は、被告が正当な事由なく動員訓練(兵役法)および予備役訓練(予備軍法)に参加せず、法に背いたとして起訴した。これらの法令は、訓練不参加者に対し1年以下の懲役、1000万ウォン(約98万円)以下の罰金などの処罰を定めている。

 これに対し被告は裁判において「他人の生命を奪う戦争のための軍事訓練には参加できないという信念に基づいたもので、正当な事由がある」と主張した。裁判部は被告の主張を認め「被告の訓練拒否は切迫し、具体的な良心に基づくもので、その良心は深く確固としており、真実のものだという事実は十分に疎明された」とした。

 裁判部は判決文で、被告の行為が「真正な良心」に基づく兵役拒否だと判断した根拠を説明した。まず、被告は暴力的な父、苦痛に見舞われている母の下で成長し、幼いころから暴力に警戒心を抱いていたとした。次いで「被告は、米軍がヘリから機関銃を乱射して民間人を虐殺する動画を見て大きな衝撃を受けた」として「その後、最もひどい過ちは他人の生命を奪うことで、戦争を通してであっても正当化し得ないという信念を持つに至った」という主張も認めた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/20/2019022080043.html
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