餓鬼のころからストを教えられるバ韓国塵


バ韓国のソウル市内の高校に配布されている“労働人権教材”の実態が明らかになっていました。

その教材では、多くのページがストライキの正当性や、団体交渉権の説明などについて書かれているとのこと。


つまり!

餓鬼の頃から「駄々をこねて金をせびり取るニダ!」と教育されているわけですwwww


労働の意義や役目などより、屑チョンどもにとっては重要だということですね。




こんな具合に日々キチガイが製造されているのですから、

バ韓国塵どもに生産性というのを理解させるのは、ゴキブリに微分積分を教えるよりも難しいってことですね。



-----------------------
高校生に「ストライキ」を教えるソウル教育庁

 ソウル教育庁が作成して2月13日に公開した「高等学校教育課程連携労働人権指導資料」に収録された一部の内容だ。ソウル教育庁は、今後同資料を管轄内の320校の高校に配布し、労働人権授業の際の参考資料として使用させる方針だ。ソウル教育庁が同資料を作ったのは、昨年特性化高校(工業や商業、情報分野などでの人材育成を目指す高校)の現場実習生たちの死亡事故が相次いだことから、生徒たちが安全に働ける環境の造成を求める声が拡大したためだ。先月行われた女性家族部の調査でも、アルバイトを行った青少年の3人に1人(34.9%)が「最低賃金さえも受け取ることができなかった」と回答した。

 ソウル教育庁は「青少年期から正しい労働観を身に付けなければならないが、これまで他機関が発行した労働人権教育に関する資料は教材として活用するには足りない面が多く、梨花女子大の研究チームと現場で活躍する教師らに任せて新たに作った」と説明した。ソウル教育庁が労働人権教材を直接作ったのは、全国市道教育庁の中で初めてのことだ。労働人権教育の活性化は、文在寅(ムン・ジェイン)政権の国政課題でもある。

 しかし、教材の内容で共存や協力を強調した部分は少なく、労使間の対立や集団行動を強調した部分が多いため、バランス面では疑問が提起される。同教材は、全24章のうち6章で労働運動の歴史と労働組合の団体行動について細かく明記している。特にストライキについては別途に章を設けている。しかし、企業の肯定的な役目や交渉の大切さを扱った章は別途に存在せず、団体交渉権について説明する章に一部取り扱われているだけだ。

 これについて、韓国教員団体総連合会(韓国教総)の関係者は「こうした教育は、ややもすれば生徒たちの頭の中に『ストライキはとにかく正しいことで、ストライキを批判するのは悪いこと』という新たな固定観念を植え付けかねない」と懸念する。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/22/2019022280084.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ