空き室だらけのバ韓国・ソウルの商業ビル


バ韓国の首都ソウルの経済はもはや回復不能な状態に陥っているようですね。



なんと商業ビルの空き室率が、

この1年半で19倍にもなっているのです!!


オーナーがどれだけ値下げしても借りる客は現れず、

いつ首を吊ってもおかしくない状況なんだとかwwww



バ韓国最大の経済エリアがこのザマなのですから、

他の地域は推して知るべしでしょう。



この調子で数千万匹くらいが自殺でもしてくれれば、

後の処理が捗ること間違いないでしょう。




朝鮮ヒトモドキにできる唯一の善行は死ぬことなんですから、

迷うことなくさっさと逝っていただきたいものです。



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ソウル江南地区、空室率が1年半で19倍に

 ソウル市江南区新沙洞の広い幹線道路沿いにある商業ビルには壁に「譲渡・賃貸」と書かれた横断幕が風になびいていた。江南地区でも最も栄えた地区なのだが、カロスギル(街路樹通り)の入り口から江南乙支病院の方向に向かう通り沿いに並んだ26棟の建物のうち7棟は1階部分の店舗物件が空いていた。ある物件には「権利金なし」という文字が掲げられていた。3階建ての建物前面のど真ん中に賃貸募集の横断幕を掲げた物件もあった。「オーナーが直接賃貸」とうたった物件も目についた。ある建物の管理人は「オーナーは(借り手がつかずに)焦り、賃貸広告のフレーズにも気を遣っている」と話した。

 江南区狎鴎亭洞のギャラリア百貨店付近にある商業ビル1階には店舗物件に至る所に賃貸の文字が躍っていた。不動産業界関係者は「以前は商売がうまくいかずに空きが出てもすぐに埋まったものだが、最近は一度空くとしばらく空いたままだ。賃料も下がったが、借り手がいない」と話した。幹線道路から路地に入ると、空き物件は目立って増える。ロデオ通りでは一軒また一軒と「賃貸」の文字が掲げられていた。あるカフェの経営者は「賃料と人件費に持ちこたえることが難しくなった。自分もいつまで耐えられるか分からない」と語った。ノンヒョン洞の15階建て商業ビルは6、7階がまるごと空いている。1年半前には空室率がわずか1%で、空き物件を探すことさえ難しかったノンヒョン駅周辺では、空室率が18.9%まで上昇した。韓国のカネが集まるという江南商圏もやっていけないほど街角景気が冷え込んでいる。

 景気低迷に流動人口の減少も重なり、かつては高級賃貸物件だったソウル江南地区の商業物件には寒風が吹いている。江南地区では江南駅、新沙駅、三成駅周辺程度を除けば、会社員の出勤日だけ店を開く「週5日商圏」だからだ。ただでさえ賃料が高い上、商売が立ち行かず、廃業が増えた格好だ。わずか1年半で空室率が19倍に跳ね上がったノンヒョン駅商圏が代表例だ。ブランドショップの中心地と言われる清潭洞の店舗部件の空室率も2017年の3.4%から18年は11.2%に上昇した。商店街情報研究所のイ・サンヒョク上級研究員は「景気が谷底に落ち込んだことによる自営業者の没落が空室率の数字にそのまま反映している」と分析した。

 空室率が上昇し、空室状態の期間が長期化したことで、賃料相場は下がったが、空室率は低下の兆しが見えない。今後の方が心配だとの声も聞かれる。江南地区の店舗物件は1坪(3.3平方メートル)当たりの平均賃貸料が2017年4-6月期の25万4000ウォン(約2万4600円)から24万9000ウォンに低下した。江南以外の地区はさらに深刻だ。梨泰院地区の空室率は17年4-6月期には14.9%だったが、1年半後の18年10-12月期には21.6%に上昇した。同じ期間に新村では4.2%から10.8%に、竜山では5.9%から9.7%にそれぞれ賃料が上昇した。イ・サンヒョク研究員は「賃料を下げても空室率が低下しないのは、景気が深刻な危機を迎えているシグナルだ」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/25/2019032580010.html
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