北朝鮮の手先に徹するバ韓国の文大統領


訪米中の文大統領が、トランプ大統領に対して、


「北朝鮮に対する制裁を一部緩和するべきニダ!」


と訴えていたようです。



さすが、北朝鮮の手先ですなぁwwwww


この発言に対してのトランプ大統領の反応はまだ報道されていません。

しかし、推して知るべしでしょう。



そろそろトランプ大統領も気づいていることでしょう。


コリアンにグッドもバッドもなく、ただ存在を抹消すべき存在だということに。



なんにせよ、朝鮮半島を丸ごと焼け野原にしやすい条件がまた一つ整ったことだけは間違いありません。



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韓米首脳会談:文大統領、2時間かけて対北制裁の一部緩和を訴え

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は11日正午(韓国時間)、米ホワイトハウスで米国のトランプ大統領と首脳会談を行い、北朝鮮の非核化を引き出すための「一部制裁緩和」の必要性を訴えたという。

 ある韓国政府関係者は「制裁の枠を維持した上で、包括的非核化ロードマップに合意し、それを段階的に実行に移すことが最善という韓国政府の考えを米国に伝えた」と明らかにした。北朝鮮が寧辺核施設の廃棄に加え、大量破壊兵器の凍結など非核化に向けたプラスの措置、いわゆる「寧辺プラスアルファ」に向けて動けば、米国が段階的に見返りを与えるとする「グッド・イナフ・ディール(十分に良好な取引)」を文大統領が提示したようだ。

 トランプ大統領は米朝対話再開の必要性には同意したという。しかし制裁の緩和についてどのような考えを示したかは確認されていない。米国のポンペオ国務長官は前日行われた米議会上院の公聴会で、北朝鮮に対する制裁について「多少の余地を置きたい」と証言した。

 北朝鮮に対する制裁にやや柔軟な姿勢を示したポンペオ長官のこの発言について、韓国と米国の外交関係者の間では「制裁の緩和を望むのであれば、寧辺核施設の廃棄以上の前向きな非核化に乗り出せ」という米国から北朝鮮へのメッセージという見方が出ている。ポンペオ長官は制裁緩和の余地の具体例として「その時々における(出入国)ビザの問題」を挙げた。これについては「海外に派遣される北朝鮮労働者の滞在制限緩和、あるいは北朝鮮への人道支援に向けた北朝鮮旅行の禁止解除などがあり得るのでは」との見方もある。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/12/2019041280047.html
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