北京にあるバ韓国の自動車工場が稼働中止に


中国市場でのバ韓国車がいよいよ追い詰められてきました。


なんと、THAAD問題に端を発した限韓令の時よりもバ韓国車が売れていないとのこと。


現代自動車は前年比18.4パーセント減で、

ついに北京の工場の稼働を中止することになったんだとか。



それでも、現代自動車は、


「中国市場をあきらめることは絶対にできないニダ!」


「中国の消費者の嗜好に合う新モデルを出すニダ!!」



……と無駄な抵抗を続けるようです。


今更何をしても意味がないというのに、低能どもは現状を理解できないようですね。




その結果、ますますバ韓国の国力が下がるだけなので、

我々にとっては楽しい展開になりそうですwww



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THAADの時よりも中国で売れない現代自動車

 現代自動車の中国における第1四半期(1-3月期)の販売台数が、「終末高高度防衛ミサイル(THAAD)報復」の真っ最中だった2017年第1四半期よりも悪化した。第1四半期の実績としては10年ぶりの低い数字だ。

 現代自動車が18日に明らかにしたところによると、中国の合弁会社「北京現代」の第1四半期販売台数は13万2678台で、前年同期の16万2612台に比べ18.4%減少したとのことだ。これは、2009年第1四半期の10万9072台以降で最低の水準だ。小型乗用車「エラントラ(韓国販売名:アバンテ)」や小型クロスオーバー・スポーツタイプ多目的車(SUV)「ツーソン」など主力モデルの販売がすべて振るわなかった。特に、バス・トラックなど商用車を生産する「四川現代」の販売台数は1210台にとどまり、法人設立(2012年)以来、最悪の実績となった。四川現代は現在、資本食い込み状態にある。

 現代自動車は来月から年間30万台の生産が可能な北京第1工場の稼働を中止するなど、大々的な構造調整に入っている状態だ。起亜自動車の中国法人も塩城第1工場を来月から稼働中止する。業界では、現代自動車が中国でさらなる構造調整に乗り出す可能性が高いと見ている。中国の自動車メーカー「吉利汽車(吉利自動車)」が各種先端機能を備えた安価な車で中国市場第3位(シェア7%)に浮上し、ホンダ・日産・トヨタなど日本の自動車メーカーが高級車イメージを打ち出した一方で、現代自動車は独自の競争力を確保できなかったためと見られている。現代自動車関係者は「中国市場をあきらめることは絶対にできない。常時構造調整を通じて生産台数を弾力的に調整し、中国の消費者の嗜好(しこう)に合う新モデルを出す」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/19/2019041980004.html
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