北朝鮮の手下に過ぎないバ韓国


北朝鮮が発射した弾道ミサイルを“飛翔体”などという言葉で誤魔化しているバ韓国。

国連の安保理決議違反に抵触しないよう、懸命に言いつくろっているわけです。



完全に北朝鮮の手下に成り下がった感じですねwwww



この調子でいけば、ソウルにミサイルを撃ち込まれても、


「これはミサイル攻撃じゃないニダ! だから反撃しないニダ!」


とか言い出しそうな勢いです。



もっと派手に北と南で殺し合ってもらわないと、後の除鮮作業が面倒になります。


苦しい言い訳なんてせずに、さっさと開戦してヒトモドキの生息数を激減させてほしいものですね。




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北が発射した弾道ミサイルを弾道ミサイルと呼べない韓国軍

 北朝鮮のミサイル挑発(9日)に対し、米国と日本は10日「短距離弾道ミサイル」だという分析を明らかにした。だが韓国軍は同日「短距離ミサイル」という言葉ばかりを繰り返した。北朝鮮が今月4日に行った挑発についても、韓国軍は依然「分析中」だという。韓国軍が北朝鮮の弾道ミサイル挑発を認めない理由は、弾道ミサイルの発射が国連安保理決議違反だからだ。下手すると非核化対話の場が壊れかねない、という政治的判断が働いているものとみられる。韓国軍内外からは「今回は弾道ミサイルを弾道ミサイルと呼べずにいる」という声が上がった。

 米国防総省は9日(現地時間)、声明を通して「北朝鮮が、米国東部時間で木曜日の早い時間に、北朝鮮北西部地域から複数の弾道ミサイルを試射した。ミサイルは射場から東へ飛行し、海に落下するまでに300キロ以上を飛行した」と発表した-と米国メディアが報じた。日本の岩屋毅防衛相も記者会見で「政府として、これまでに収集した様々な情報を総合的に勘案した結果、北朝鮮が9日に短距離弾道ミサイルを発射したものとみられます」と発表した。

 ところが韓国軍の関係者は10日、記者懇談会で「(9日に北朝鮮が撃ったミサイルは)現在までの時点で、短距離ミサイルと評価している。韓米共同評価に基づくもの」と語った。この関係者は、北朝鮮が弾道ミサイルを発射したのか、そうでないなら巡航ミサイルを発射したのかについても「現在言えるのは短距離ミサイルだということだけ」と語った。韓国軍関係者は「(米国メディアの報道は)ペンタゴン(国防総省)の公式な立場ではないと理解しており、米国は小型短距離ミサイルと判断していると思う」と語った。

 与党は、韓国軍のあいまいな態度を かばっている。国会国防委の委員長を務める「共に民主党」の安圭佰(アン・ギュベク)議員は「弾道ミサイルと規定するには、もう少し綿密な分析が要求される時期」と発言した。李仁栄(イ・インヨン)院内代表は「(北朝鮮のミサイル発射は)精神的に9・19軍事合意違反」と発言した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/11/2019051180008.html
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