ファーウェイがバ韓国企業に接触


世界中からNOを突き付けられている中国のファーウェイが、

バ韓国企業に接触し始めているようです。


アメリカの要請を受け、日本を始めとした先進諸国がファーウェイとの縁を切り始めているので、

相当焦っているのでしょう。


もちろんバ韓国もアメリカから、ファーウェイとの関係を断つように要請されています。


しかし、報復を恐れている屑チョンどもは未だ態度をはっきりさせていません。



いつもの調子で、コウモリのようにフラフラしていたいのでしょうけど、

今度ばかりは立ち位置を明確にしなければならないでしょう。


その結果、どちらに転んでもバ韓国が窮地に陥るのは間違いありません。


今後の展開が楽しみなので、注目していくべきでしょうねwwww




-----------------------
部品供給中断で苦境のファーウェイ、韓国企業と相次ぎ接触

 米国企業による相次ぐ部品供給中止を受け、対応を迫られた中国の通信設備大手、華為技術(ファーウェイ)が韓国をはじめ、日本、台湾などの企業を訪れ、円滑な部品確保に乗り出した。背景には部品供給に支障が出て、スマートフォンの生産が難しくなりかねないという危機感がある。一部の市場調査会社は華為による今年のスマートフォン販売台数が最大で24%減少すると予想している。

 華為の韓国法人とIT業界によると、華為本社の役員は23、24の両日、韓国を訪れ、サムスン電子、SKハイニックス、サムスンディスプレー、LGディスプレーなど韓国の主な取引先を回った。有機発光ダイオード(OLED)パネル、メモリー半導体、カメラモジュールなど主な部品の長期供給について協議したとされる。韓国企業は昨年だけで華為に106億5000万ドル(約1兆1660億円)相当の部品を供給した。IT業界関係者は「グーグル、クアルコムなど米英の主要企業が華為との取引を中断した状況で、韓国まで納品拒否に同調した場合、取り返しのつかない打撃を受けかねない。焦った華為が韓国を含め、日本、台湾など周辺の国・地域の企業に必死の働き掛けを行っている格好だ」と述べた。

 米国企業による取引中断宣言以降、華為への衝撃は現実となっている。まず中古品の価格が急落している。英中古スマートフォン取引サイト「ミュージックマグピー」では26日、華為の最新型スマートフォン「P30プロ」の中古価格が100ポンド(約1万3900円)を記録した。発売から1カ月で新品価格(899ポンド)の9分の1に下落したことになる。競合モデルであるサムスン電子のギャラクシーS10プロの中古価格が新品の半額以上であるのと比べれば、事実上低価格機種の扱いを受けている格好だ。シンガポールでもP30プロの中古価格はわずか100シンガポールドル(約8000円)にすぎない。

 サムスン電子はシンガポールなど東南アジア地域で華為の顧客を引き寄せるマーケティングを展開している。華為の顧客がこれまで使用してきたスマートフォンと交換でギャラクシーS10を購入すれば、最大で755シンガポールドルの補償を行う内容だ。ロイター通信によると、富邦リサーチやストラテジーアナリティクス(SA)など主な市場調査会社は、制裁が続いた場合、華為の今年のスマートフォン販売台数が4-24%減少すると予測した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/05/28/2019052880003.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ