「死の授業」で自殺と向き合うバ韓国塵ども


自分の死を予行練習するバ韓国塵


バ韓国で、20代の屑チョンどもの“うつ病”患者が急増しているようです。

なんと、この5年間で倍増しているとのことwwww


屑チョンの分際で心の病を発症するだなんてフザけた話ですね。


元々、朝鮮ヒトモドキどもの精神構造というのはぶっ壊れているので、

うつ病も糞もないような気がします。



もっとも、これは大いなる地球の意志なのかもしれませんね。


生きていたって森羅万象に迷惑をかけるだけなので、

さっさと自らの意志で命を断てと命じているのかも?



-----------------------
失業・集団無力感…韓国20代のうつ病、5年間で倍増

 ソウル市鍾路区で自炊生活をしているキムさん(29)は最近、スマートフォンのメッセージ・アプリとソーシャル・メディアのアカウントを削除した。彼女はソウル市内の4年制大学を卒業後、会計士試験に挑戦したが不合格だった。その後、9級公務員試験に2回挑んだが、これも落ちた。キムさんは周囲の人々に「死にたい」「人生終わった」「時間を戻したい」とよく漏らすようになり、連絡を絶った。娘のことが心配になった母親に連れられて病院に行ったところ、キムさんはうつ病と診断された。

 心を病む20代の若者が増えている。深刻な青年失業という状況に、社会的な関係を結ぶことがうまくできない20代の特性が重なり、「青年うつ」を招いているようだ。

 健康保険審査評価院は10日、「20代のうつ病患者は2014年の4万9848人から昨年は9万8434人へとこの5年間で2倍近く増えた」と国会の金承禧(キム・スンヒ)議員=自由韓国党=に報告した。2010年から14年までにうつ病で病院を訪れた患者数は毎年5万人前後と一定だったが、14年を境に急増しているのだ。

 うつ病だけではない。20代の不安障害の患者も14年の3万7100人から昨年は6万8751人へと2倍近く増えた。どちらの病気も最近になって急に増えている。特に昨年は20代のうつ病患者が前年比29%、不安障害患者が20%増加した。

 「不眠症は中年以降になる」という従来の認識とは異なり、よく眠れないという理由で病院に通う20代は14年の2万7219人から昨年は3万2596人に増えた。

 警察がイ・チェイク議員=同=に報告した資料によると、自殺を試みる20代も最近増えているという。ほかの年齢層ではすべて、多い場合は数百人も自殺者が減っているのに対し、20代だけは16年の1137人から17年は1142人と小幅ながら増えている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/11/2019061180020.html
-----------------------


なんにせよ、ヒトモドキの若年層の自殺が増えるという傾向は歓迎すべきでしょう。


これからの社会情勢も悪化するばかりでしょうから、

倍増だなんてケチなことは言わずに100倍増を目指してほしいものです。



ちなみに、掲載画像はバ韓国で行われている「死の授業」の模様です。

道徳授業の一環なんでしょうけど、屑チョンどものやることって本当にキチガイじみていますね。



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ