日米軍事演習の仮想敵国はバ韓国!


今年の日米合同軍事演習は、一味違うようです。


なんと、バ韓国を仮想敵国として想定しているようなのです!!!!!!!!



つまり、文大統領が言い出した「統一朝鮮国」を相手にしての実戦を視野に入れているというわけです。



いやぁ、素晴らしいじゃないですか!


北も南も関係なく、朝鮮半島を焼け野原にするというシナリオがいよいよ現実味を帯びてきたのです!!


一刻も早くヒトモドキどもを駆逐したいものですが、

その前に国内の大掃除も忘れてはいけませんね。



ヒトモドキのDNAを持つ害獣どもをこの日本から追い出し、有事に備えておくべきでしょう。



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“仮想脅威”は韓国! 日米合同軍事演習で描かれた衝撃のシナリオ

 ここ数年来、韓国は日本への敵対姿勢を一貫して強めてきた。李明博大統領の竹島上陸(2012年8月)にはじまり、その後の朴槿恵大統領時代には反日世論を盛り上げて支持率を高めることが常態化した。

 そして2017年に就任した文在寅大統領の下では、国際約束である慰安婦合意(2015年)の事実上の破棄、日本海における自衛隊機へのレーダー照射事件、徴用工問題での日本企業の資産差し押さえなど、もはや友好国とは思えない事態が頻発している。

 こうした韓国の動きを懸念しているのは、日本政府だけではない。アメリカ政府もまた、事態を注視しているのである。

 言うまでもなく、アメリカにとって韓国は東アジアにおける重要な同盟国と位置づけられてきた。北朝鮮という脅威を抑え込むためには、日米韓のパートナーシップが欠かせない。

 ところが今年、日米両国の軍事当局は、大規模軍事演習のシナリオを作成するにあたって、ある大きな決断を下したという。

 作家の麻生幾氏が指摘する。

「陸上自衛隊とアメリカ陸軍が共同して行う大規模軍事演習の“仮想脅威”として、『韓国』の名前がimply(暗示)されたのです」

 本番の戦争ではなく「演習」であるとはいえ、日米両国の仮想脅威として、「韓国」の名がエントリーされたというのである。

 8月15日の「光復節」の式典では「2045年までに朝鮮半島の南北統一を実現する」との構想をぶち上げた。ソウルと平壌で2032年の五輪共催をめざすとも宣言した。

 こうした文在寅大統領の言動が、アメリカをはじめとする西側陣営の警戒感を喚起したことは、容易に想像できる。

 北朝鮮は核を保有し、ミサイル発射などの恫喝を続けている。そのため、国連安保理は北朝鮮に対する経済制裁を段階的に強化してきている。

 文在寅大統領が希求する「南北統一」は、まさに国際社会の動きに逆行したものであるのだ。

 あるアメリカ軍関係者は、「演習のシナリオで、仮想脅威を『統一朝鮮国』とする案も飛び出している」と証言する。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190821-00013486-bunshun-int
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