朝鮮有事でバ韓国塵が全匹死にますように


現在、バ韓国の外交官がこぞって日本語講座を受講しているようです。


やはり外交の場に接している連中なので、日増しに迫ってくる朝鮮危機を感じているのでしょう。


そして、いざ開戦となった場合、国から逃げ出してこの日本にやって来る気満々です。



これは由々しき事態ですね。


ヒトモドキはその醜い生涯を朝鮮半島内で終わらせてくれないと糞迷惑です。



朝鮮有事の際、日本に逃げ込もうとする屑チョンを機銃掃射するのは当然として、

この日本に巣食うダニどもも同じように消してしまうべきでしょう。




日本海沿岸にずらっと機銃を並べ、その時に備える……。

想像しただけで胸が熱くなりますねwwww




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韓国外交官の間で日本語講座が人気、なぜこんな時期に?

 今夏、国立外交院が外交官による申請を受けて開設した「第2外国語講義」で日本語講座が最も人気を集めていることが分かった。韓日両国の関係が最悪の状況にもかかわらず、日本語を学ぶ外交官が増えるという怪現象が起きている。

 国立外交院によると、今年6-8月に第2外国語講座を申請し、受講している外交部職員は約150人だ。20代の事務官から50代の局長級まですべて無料で受講できるが、全体の約30%の40人余りが日本語の受講生だ。

 国立外交院関係者は「通常は中国語、スペイン語の受講者が多いが、日本語の申込者が大幅に増えた。毎年多少の差こそあるが、東日本大地震と福島原発事故以降、日本勤務を避けるムードがあったが、奇妙な現象だ」と語った。これについて、外交部書記官A氏は「日本は特に韓国と近く、時差がない上、飲食、住居、医療などの生活条件も良い。対日外交は困難だが、仕事以外の生活も大切だ」と話した。30代の外交官B氏は「遠い将来を見据えたり、趣味や旅行のために日本語を学ぶ若い職員も少なくない」と指摘した。

 日本語以外では中国語(30人余り)、スペイン語・フランス語(各20人余り)、アラビア語(10人余り)などが続き、ドイツ語、ロシア語は受講生が1桁台にとどまった。

 国立外交院は今年初めて、夏期課程(6-8月)を正規の学期として開設した。これまで夏学期を臨時に開設したことはあったが、初の試みだ。昨年、康京和(カン・ギョンファ)外交部長官が外交官の外国語能力不足を指摘し、対策を指示して以降、外国語教育が強化されている格好だ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/26/2019082680060.html
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