バ韓国の経済崩壊が加速中!


バ韓国経済の要とも言えるサムスングループがかなりヤバいようです。

なんと前年同期比で52パーセントも営業利益が減少していましたwwwww


この数値は、2009年の世界金融危機の時よりも悪いとのこと。



ウォンの価値が便所紙以下になっている状況なので、

経済崩壊がますます加速することになるでしょう。



そもそも、ヒトモドキに貨幣経済なんてものは無理がありましたね。


糞と尿を物々交換するのがお似合いの連中なので、

ようやく本来の姿に戻れるんじゃないですかね?




ここで油断することなくきっちりと引導を渡し、

二度ときゃつら害獣を目にしないで済むようにしたいものです。


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「サムスン3本柱」営業利益半減…金融危機時より深刻

 ただでさえ海外のみならず国内でも業績が悪化しているサムスングループが再び不確実性に見舞われたことで、懸念の声が高まっている。本紙がサムスングループ16上場企業の今年上半期の実績を分析したところ、売上は前年同期比で5%、営業利益は52%減少していたことが分かった。世界金融危機後の2009年上半期、サムスングループの売上が前年同期比で9%増加し、営業利益が40%減少したが、これに比べてもかなり良くない数字だ。

 問題なのは、サムスングループの3本柱というべき3社がすべて不振であることだ。半導体業況不振などでサムスン電子は前年同期比で売上が-9%、営業利益が-58%を記録した。サムスングループの事実上の持株会社であるサムスン物産も売上高は変わらないが営業利益は-45%というさんざんな数字だ。サムスン物産側は「建設部門の一部海外プロジェクトの工期遅延、原油価格、ニッケル・パーム油などの主要材料の価格下落などで収益が減少した」と説明した。

 金融グループを代表する企業のサムスン生命も今年上半期の売上は-4%で、営業利益は半分だった。サムスン生命側は「昨年上半期にサムスン電子株売却に伴う一時的利益(7515億ウォン=約660億円)が発生したため、今年の営業利益が大幅に減少したように見える」と弁明したが、金利引き下げや株式市場低迷などで保険業界そのものに対する不確実性は高まっている。サムスン生命の株価は26日、過去最安値の6万5800ウォン(約5700円)を記録した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/31/2019083180009.html
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