朝鮮半島の赤化を望むバ韓国の文大統領


朝鮮ヒトモドキの根絶は、人類の悲願と言えるでしょう。


本来ならとっくの昔に淘汰されていた醜い生物が、

数えきれないくらいの害悪を垂れ流しているのですから。



文大統領によるGSOMIA破棄で、その悲願達成に一歩近づいています。


アメリカを敵視し、南北統一を狙っている文大統領。


その結果、米韓同盟がなくなり、なんの憂いもなく朝鮮半島を焼け野原にすることができます。


防衛ラインが日本海になることで、我々日本人の負担も大幅に増えてしまうでしょう。


しかし、朝鮮ヒトモドキどもを繁殖させてしまった責任を我々の世代でとるべきでしょう。



税金負担は当然のこととして、徴兵制の復活もアリでしょう。


なにしろ相手はヒトモドキなので、良心の呵責を感じることなくぶちロコせます。

わざわざ徴兵なんかしなくても、自ら志願する人が続出してもおかしくないでしょう。



今こそ、自殺したがっているバ韓国を現世の苦しみから救ってあげる時なのです。



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米に「ケンカ売った」文政権 在韓米軍撤退なら…識者「米は躊躇なく北朝鮮を先制攻撃するだろう」 すべて見据えていた!?

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が8月22日、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を決定したことは、米国を激怒させた。米国は対中国戦略上、GSOMIAを不可欠な軍事情報上のネットワークとしてカウントしている。米国は中国と新冷戦を戦っており、最前線基地は韓国と日本と考えている。

 しかも、韓国は事前通告なしに決定した。

 マイク・ポンペオ国務長官は同日、韓国のGSOMIA破棄決定に「懸念と失望」を表明した。ランドール・シュライバー国防次官補も「再考を望む」「今回のGSOMIA破棄決定は、米国の安全保障の利益にも悪影響を及ぼす」と繰り返し、文政権に伝えた。

 だが、韓国外務省の趙世暎(チョ・セヨン)第1次官は同月28日、ハリー・ハリス駐韓米国大使を同省に呼び付けて、「米国の失望表明は、両国関係強化に役立たない」と高圧的に叱り付けた。

 これは極めて異例だ。粘り強く説得をする米国にタンカを切ったのである。米国を裏切った韓国。その結果、文政権は窮地に立たされている。

 今後、米国がとる対応は2つ。「文政権の崩壊」か、「在韓米軍の撤退」である。

 在韓米軍の撤退は、文氏の望むところだろう。日本の朝鮮半島統治からの解放記念日「光復節」(8月15日)の式典で、文氏は「2045年には南北統一を目指す」と宣言し、在韓米軍撤退を促した。米軍が韓国にいる限り、南北統一は成りたたない。文氏は、日本をたたく(=GSOMIA破棄決定)ことで、統一を果たそうとしたのだ。

 しかし、米国は文氏に「三くだり半」を突き付けた。

 在韓米軍の撤退は、米国が韓国を北朝鮮と同じ「脅威」と認識し、韓国も米軍の抑止(攻撃)対象となる。北朝鮮主導の朝鮮半島統一が画策されれば、米国は躊躇(ちゅうちょ)なく北朝鮮を先制攻撃することになる。

 1990年代の第1次北朝鮮核危機当時、クリントン政権は北朝鮮への先制攻撃を、韓国の人命被害を憂慮してあきらめた。だが、韓国が同盟国でなくなれば、考慮に入れる必要はなくなる。

 米国は現在、地球規模の米軍再編(GPR)に着手しており、在韓米軍はすでにないとも言われる。その場合、日本の防衛ラインは長崎県・対馬まで下がる。朝鮮半島有事の軍事作戦計画(OPLAN)も全面修正となる。今後、日本と韓国の偶発的衝突が起きないともかぎらない。

 これらを見据えて、安倍晋三首相は「河野太郎防衛相、茂木敏充外相」という布陣を敷いたのか。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/190918/for1909180001-n1.html?ownedref=not%20set_main_newsListSoc
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